「エンディング産業展2026」最終出展募集開始
葬祭に関する情報を一堂に集めた日本最大級の展示会、「エンディング産業展2026」が2026年9月10日・11日に東京の有明GYM-EXで開催されます。この展覧会は、葬儀、埋葬、供養、相続など、終活に関わる全ての業界関係者が集まる大イベントで、今年も多くの注目を集めています。
4月には出展社の追加募集が行われ、参加企業への高い関心から、既に出展枠の75%が契約済みとなりました。そこで、出展申込の「最終募集」が始まりました。
出展社を強力に支援する5つの特典
「エンディング産業展2026」では、出展を希望する企業に向けて、5つの特典を用意しています。これらの特典を活用し、会期に先立ってリード獲得をし、商談機会を大幅に増やすことが可能です。
1.
デジタルプラットフォーム「エンディング産業展Online」への1年間掲載
出展申し込みの直後から、製品やサービスをデジタルプラットフォームで掲載し、来場者と早期に接触する機会が得られます。これにより、会期前から商談につながる可能性が広がります。
2.
展示会専門講師による実践セミナー
展示会の第一人者である清永氏によるセミナーが行われ、出展の準備段階からフォローを受けられます。初めて参加する企業も安心して成功を目指せる体制が整っています。
3.
AIによるブース設計の事前診断
AIがブースのデザインを分析し、訴求力や動線を多角的に評価することで、出展ブースを最適化する助けとなります。事前の課題発見が、来場者を引き寄せるポイントになります。
4.
AIエージェントによる出展社マッチング
来場者が興味を持つ出展社をAIが自動的に提案します。これにより、出展社にはよりターゲットに合った来場者が誘引され、商談数が増加します。
5.
WEB上でのデジタルブース再現
会期後もアフターフォローとして、出展ブースの画像をWEB上に再現し、出展社のサイトに誘導する仕組みがあります。これにより、展示会の資料を手にした新規顧客との接点が保たれます。
テレビ放映で400万人にリーチ!
さらに、番組として東京MXやテレビ埼玉で特集される予定で、なんと400万人にリーチする見込みです。出展企業はその場で紹介されるため、非常に大きなPR効果が期待できます。
来場者に持つ魅力的な案内状
出展社は、案内状に社名を掲載できる締切が6月30日までとなっています。出展を希望される企業の方々は、この機会を逃さず名乗りをあげていただきたいです。
開催概要
- - 日時:2026年9月10日(木)・11日(金)10:00~17:00
- - 会場:有明GYM-EX
- - 主催:東京博善株式会社
順調な勢いで進む「エンディング産業展2066」、最終出展募集をお見逃しなく!
詳細情報は、
公式サイトをご覧ください。