無印良品の冷やし食品
2026-04-02 13:42:55

無印良品が暑い夏にぴったりの冷やし食品を数量限定で発売

無印良品が夏の食欲に応える冷やし食品を販売



無印良品が、暑い夏でも食欲を楽しませてくれる新しい冷やし食品を、2023年4月8日から全国の店舗及びネットストアにて季節限定で発売します。食欲がない時や、簡単に調理したい時にぴったりの食品として、特に注目が集まっているのが「冷やし茶漬け」シリーズや「麺にあえる」シリーズです。

冷やし茶漬けシリーズ



今年も登場する「冷やし茶漬け」シリーズは、温かいご飯に冷たい水を注ぐだけで楽しむことができるフリーズドライタイプのお茶漬けの素です。手間をかけずに夏にぴったりなあっさりとした味わいを提供します。そして、昨年好評だった「きざみ野菜の山形だし」、「梅肉と長いも」、「キムチとザーサイ」に加え、今年は新たに「長野のやたら」が仲間入り。これは北信濃の郷土料理をアレンジしたもので、なすやきゅうり、大根の味噌漬けなどの食感と、みょうがの香り、青とうがらしのピリッとした辛さが特徴です。暑い朝食や小腹が空いた時、または食欲がない時に、さらっと食べることができるのが魅力です。

麺にあえるシリーズ



続いて、「麺にあえる」シリーズは手軽さが際立ちます。この商品はそうめんやうどんと一緒に楽しむための、野菜と一緒にドレッシング感覚で使えるたれです。冷やしたたれを麺にかけて軽くあえ、お好みの生野菜を加えるだけで簡単に調理ができます。準備も手間がかからず、夏の暑い日でもさらりと食事が進む工夫がされています。味は「ココナッツとハーブのカレーだれ」、「刻み生姜の肉味噌だれ」、「3種唐辛子のビビンだれ」の3種類を用意。色とりどりの野菜が盛り込まれ、見た目にも楽しむことができ、特に家庭に余っている野菜を利用できるのも嬉しいポイントです。

冷やして食べられるシリーズ



さらには、定番の「ごはんにかける 冷やし」シリーズや「冷やして食べるカレー」シリーズも発売されます。昨年大人気を博した「冷やしごま豆乳坦々スープ」や「冷やし牛だしクッパ」に加え、毎年恒例の「宮崎風 冷や汁」も提供されます。このシリーズは冷やしたごはんにかけるだけで簡単に食べられるため、家庭の食卓に欠かせないアイテムと言えるでしょう。

また、「冷やして食べるカレー」シリーズも、2022年の発売以降、毎年夏の定番として親しまれています。今年は「チキンジンジャーカレー」、「えびとトマトのカレー」、「レモンクリームチキンカレー」と、選りすぐりの3種類を取り揃えました。冷蔵庫で冷やすだけでなく、常温や温めてもおいしく楽しめるため、さまざまなシーンで利用できるのが魅力です。特に冷たい麺のつけ汁として使用するのもオススメです。

この夏、無印良品の冷やし食品で猛暑を乗り切り、食べる楽しさを思い出してみてはいかがでしょうか。どれも簡単に準備できる上、美味しさと健康への配慮が感じられるラインアップです。無印良品の店舗や公式オンラインストアでこのシーズンを楽しんでください。


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