特別な瞬間をセルフで撮影!新しい「Photomatic」が羽田空港に登場
2026年4月3日(金)、羽田空港第3ターミナルの5階に、株式会社フォトクリエイトが運営するセルフフォトブランド「Photomatic」がオープンしました。初の空港設置ということで、多くの旅行者や空港利用者にとって新しいアトラクションとなること間違いなしです。
セルフフォトブース「Photomatic」とは
旅の思い出を特別なものにするために開発された「Photomatic」は、旅行者が自由に使えるセルフフォトブースです。このサービスは、2018年に代表のホン・スンヒョン氏が発案したもの。カメラマンに撮ってもらうのではなく、自分自身でポートレートを撮影し、ありのままの瞬間を残そうというコンセプトでスタートしました。
高クオリティな撮影体験
Photomaticは、専門的にセットされた照明や空間設計を活かし、誰でも手軽に高品質な写真を撮影できるようになっています。カメラと接続されたリモコンを押すだけで、自分の好きなポーズや表情を、まるでプロのカメラマンに撮ってもらったかのような仕上がりで体験することができます。韓国のセレブたちからも密かに人気を集め、BTSなど多くのアーティストからも愛されています。
手軽に思い出を残す新しい習慣
「Photomatic」を利用して、旅行前後に少しの時間を割いて自分自身の写真を撮影することは、旅の新しいルーティーンとしてぴったりです。パートナーや友人、家族と一緒に特別な瞬間を残すことで、より思い出深い旅になります。羽田空港での高揚感と同時に、素敵な写真を手に入れることができるのです。
フォトブースの設置場所
- - 名称: Photomatic 羽田空港第3ターミナル
- - 設置位置: 羽田空港第3ターミナル 5階
Photomaticのフォトブースレンタルサービス
「Photomatic」では法人向けにフォトブースのレンタルサービスも行っています。自社イベントやプロモーションなど、多様なニーズに応じた撮影体験を提供。特に、コスメやアパレル、エンターテインメント関連のイベントは大きな反響を呼び、多数の実績を持っています。企業プロモーションやイベントの映像記録の一環として活用できるため、様々なビジネスシーンで役立ちます。
お問い合わせと情報源
詳しい情報やフォトブースのレンタルについては、公式ホームページやSNSで発信されています。新しい形の記念写真を体験したい方は、ぜひ一度「Photomatic」を訪れてみてはいかがでしょうか?
新しい思い出の作り方、あなたも試してみませんか?