東京駅の生ノースマン
2026-04-16 13:26:25

東京駅に新たなスイーツの風!生ノースマンが期間限定オープン

期間限定ショップ「ノースマンJR東京駅店」の開店



2026年4月24日(金曜日)、JR東京駅の構内に、待望の「ノースマンJR東京駅店」がオープンします。この店舗は、北海道で長年愛されているスイーツ「ノースマン」の初の北海道外専門店で、話題の新商品「生ノースマン」とその新フレーバー「生ノースマン 抹茶」を楽しむことができます。人気の「ノースマン」は、パイ生地と北海道産の小豆あんを組み合わせた和洋折衷スイーツで、札幌の老舗菓子メーカー、千秋庵製菓が手がけています。開店から半世紀以上の歴史を持ち、北海道の人々から親しまれてきました。

「生ノースマン」の魅力


「生ノースマン」は、従来の「ノースマン」に生クリームを注入した新しいタイプのスイーツです。ミルキーでコクのある生クリームをたっぷり使い、これまでの「ノースマン」では味わえなかった軽やかな食感と新しい風味を実現しました。発売からわずか1年で、すでに累計販売個数は500万個を超え、地元の直営店では連日完売の人気商品となっています。

特に新登場の「生ノースマン 抹茶」は、しっとりと焼き上げられたパイ生地に、ほろ苦い抹茶あんと生クリームをたっぷり詰め込んだ逸品です。抹茶の深い味わいと、生クリームのミルキーさが絶妙に調和されており、食べやすいことからもう一つ食べたくなる魅力があります。

店舗情報と特典


「ノースマンJR東京駅店」は、東京駅八重洲中央口改札内に位置し、7:00から22:00まで営業します。期間限定の店舗は、2026年4月24日から9月中旬頃まで展開される予定です。また、商品を購入したお客様には、数量限定で「ノースマンオリジナルステッカー」をプレゼント。オリジナルステッカーは実寸サイズで、大切な記念品としても活用できます。

千秋庵製菓の歴史


この美味しいスイーツを提供する千秋庵製菓は、大正10年(1921年)に創業し、100年以上の歴史を持つ伝統ある会社です。「ノースマン」や「山親爺」といった和洋菓子を手がけ、今でも変わらぬこだわりを持って製造に励んでいます。北海道の豊かな自然の素材を生かしたお菓子作りで、お客様に「ホンモノのおいしさ」を届け続けています。

まとめ


「生ノースマン」を通じて、北海道の味を東京で楽しめるこの機会をお見逃しなく。通勤通学の合間に、また旅行の際にも、ご家族や友人と一緒に訪れてみてはいかがでしょうか。新たなスイーツがあなたを待っています。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

関連リンク

サードペディア百科事典: 東京駅 生ノースマン 千秋庵製菓

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。