LIVE TIMESの進化
2026-05-08 16:42:23

新たな挑戦を応援する「LIVE TIMES」のブランドアップデートとメディア展開

新たな挑戦を支える「LIVE TIMES」の進化



ライブ配信業界の情報を提供するニュースメディア「LIVE TIMES」を運営するADDRESS合同会社が、期待される進化を遂げます。2024年4月にリリースされた「LIVE TIMES」は、すでに累計500万PVという実績を上げており、その成長を支えているのは圧倒的な情報量とファンの声です。このたび、ADDRESSは新たに3ブランド体制へと移行することを発表しました。

3つのブランドによる挑戦


新たに構築されるのは「LIVE TIMES」、「LIVE TIMES ENTAME」、そして5月にリリース予定の「LIVE TIMES COMMERCE」という3つのブランドです。これらは、それぞれ異なったフィールドで挑戦する人々に焦点を当て、彼らの努力を広く知らせることを目指しています。

1. LIVE TIMES


「ライバーの価値をアップデートする」という理念のもと、これまでの蓄積を生かして、業界の最新情報やライバーへのインタビューを提供します。また、2025年11月に予定されている「JAPAN LIVER FESTIVAL」は、ライブ配信の魅力を業界の内外に広める重要なイベントです。配信プラットフォームの壁を超えるこの祭典は、挑戦するライバーたちの活躍を披露する場となります。

2. LIVE TIMES ENTAME


新たに創設された「LIVE TIMES ENTAME」は、エンタメ界で活躍する芸能人やアーティストの姿を捉えるメディアです。ファッションイベント「KANSAI COLLECTION」や「GirlsAward」への取材を通じて、業界の最前線にいる人々の生の声を届けます。また、メディアパートナーとして参画する「GAKUSEI RUNWAY」は、女子学生たちが参加するランウェイイベントで、特別な取材体験を提供する機会ともなります。

3. LIVE TIMES COMMERCE


5月中旬に登場予定の「LIVE TIMES COMMERCE」は、急成長を遂げるライブコマースに特化した新メディアです。ここでは、ライブ配信を通じて商品の販売促進を行う企業や関係者へのインタビュー、利用者向けの情報提供を行い、誰もが楽しめるコンテンツを発信します。ライブコマースを通じて生活を豊かにする情報を伝えることに重きを置いています。

ブランドの刷新


この変革の一環として、ブランドのロゴも刷新されました。新たなロゴは、挑戦する人々の姿を象徴しており、「スポットライトの当たらない場所」に光を当てることを意図しています。このデザインは、試練に立ち向かう心情を反映しており、今後のビジョンを強く打ち出しています。

現在の実績


2026年4月30日時点での「LIVE TIMES」のサイト合計PVは500万を超え、特に月間最大で80万PVを達成するなど、確かな信頼を勝ち取っています。また、SNSにおいても150万のインプレッションを記録しており、読者に広く情報を届けています。

今後の展開


ADDRESS合同会社は「新たな挑戦にスポットライトを。」というコンセプトのもと、今後も様々な挑戦を続け、業界の皆様、読者の皆様に支えられながら情報を発信していく所存です。新たなブランディングのもとで、多様な挑戦者たちのストーリーを広めていくことを目指します。

公式サイトやSNSを通じて発信する新しい情報にご期待ください。

会社情報


住所: 大阪府大阪市西区江戸堀2-1-1 江戸堀センタービル9階
代表者: 上田 人志
運営メディア:


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

関連リンク

サードペディア百科事典: エンタメ ライブコマース ライブタイムズ

トピックス(エンタメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。