千鳥大悟が絶賛するカーネーション岡下のコンパ芸
新たに放送されたABEMAの人気番組『チャンスの時間』第374回では、千鳥をMCに迎え、特別企画「まだまだ間に合ってないヤツがいた!“間に合わ師”千鳥」の第2弾が展開されました。今回は特に、カーネーションの岡下雅典にスポットを当てています。
岡下は同コンビの相方、吉田結衣と共に、成功のためのコミュニケーション不足を解決しようとしていた。しかし、ふたりの関係性に潜む問題が明らかになり、胸をつかれるシーンが展開されました。特に、吉田は岡下に対し「非常識でガサツ」と厳しい意見を披露し、スタジオを笑わせました。その一方で、岡下はホウキング周辺に笑いを提供し、千鳥や視聴者の心を奪います。
水田信二の鋭いツッコミ
また、番組では、岡下が自らの功績をアピールする場面も。岡下は「これのキッカケを作ったのは絶対に僕だと思う」と、吉田の成長に対して自分の影響を強調。しかし、この発言に水田信二が「そんなん言わんでええねん」とバッサリ。自身の手柄をアピールするより、相方が成長したことを一緒に喜ぶべきだという鋭いツッコミが入り、スタジオは絶えず笑いの渦に包まれました。
大悟が絶賛した岡下のコンパ芸
さらに、岡下のパフォーマンスにも大きな注目が集まりました。合コンなどで披露される「お調子者の軽いボケ」が非常に高いポテンシャルを持つことが明らかに。実際に行われたシミュレーションでは、岡下が酔ったフリをする一幕や、砕けたボケを披露。スタジオにいた千鳥やアドバイザー陣は爆笑し、ついには大悟が「30年前なら天下取ってるかもな」と絶賛するほどでした。
岡下の思わぬ一面と成長物語
番組の進行に伴い、岡下が持つ意外な才能やその可愛げが次々と浮き彫りに。池田が提案した「明るい控えめキャラ」に挑戦した際には、思わぬ悲劇も待ち受けていました。さらに、大悟から「武田鉄矢のモノマネを誰もしていないというお題」を振られた際には、岡下の新たな一面も披露され、スタジオからは歓声が上がる場面も。
終息の瞬間、デュエットに挑戦
最後には、カーネーションのふたりがデュエットに挑戦。スタジオで待ち受ける予想外の結末に、視聴者も大興奮することでしょう。全編を通じて笑いと涙が交差し、仲間の大切さを再認識させる素晴らしいエピソードになっています。
この回の放送は、放送後7日間無料で見逃し視聴が可能ですので、ぜひお見逃しなく!
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ABEMAレギュラー番組『チャンスの時間』
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