銀座ロフトが贈る「旅する水族館2026」
銀座ロフトでは、2026年の夏、全国の水族館の素晴らしさを体験できるイベント「旅する水族館2026」を開催します。このイベントは、6月20日から始まり、7月30日までの長期間にわたって行われるもので、今回は7回目の開催となります。
開催概要
イベントは前期と後期に分かれており、各期間に参加する水族館が変更されます。これにより、来場者は異なる魅力を感じることができるでしょう。
- - 前期: 6月20日(土)~ 7月9日(木)
- - 後期: 7月10日(金)~ 7月30日(木)
- - 会場: 銀座ロフト 1階特設会場・5階文具売場
- - 商品数: 約1,000種類を予定
- - 最終日の閉場時間: 午後6時予定
グッズのラインナップ
このイベントでは、全国各地の水族館からオリジナルグッズが展示・販売されます。すでに有名な水族館から独自のアイテムが登場し、来客を楽しませること間違いなしです。
全国9か所の水族館が参加
参加する水族館とそのオリジナルアイテムの一部をご紹介します。
1.
宮島水族館(広島県)
- カワウソのブックマーカー 681円
- 15周年トートバッグ 2,500円
2.
マリンワールド海の中道(福岡県)
- 図鑑ノート 770円
- リロくんぬいぐるみ 3,960円
3.
沖縄美ら海水族館(沖縄県)
- ジンベエザメのアクリル御守 759円
- ジンベエザメのふわふわぬいぐるみ 2,200円~
前期にはさらに、男鹿水族館やしまね海洋館アクアスなどが参加し、オリジナルカルタやシロイルカ関連アイテムが提供されます。後期には鶴岡市立加茂水族館、神戸須磨シーワールドなどが登場し、アンドンクラゲや白シャチグッズといったユニークな商品が揃います。
特別なプレゼントも!
期間中、4,000円以上お買い上げの方には、オリジナルステッカーが先着でプレゼントされます。このステッカーは、マエダ特殊印刷が手がけており、前期と後期でデザインが異なるため、どちらの柄もコレクションしてみたくなるアイテムです。
クリエイターによる海のアイテムも
t「旅する水族館2026」では、地元のクリエイターたちによるユニークな海の生き物アイテムも取り扱います。アトリエシャークのサメ革マルチツールや、minaco sakamotoさんが描いたグッズも目を引きます。これらは手仕事による温かみを感じる作品ばかりです。
新たに展開される「ロフプリ x 旅する水族館」では、訪れるお客様は自分だけのオリジナルグッズを作成することも可能。思い出に残る贈り物やカスタマイズアイテムを楽しむことができます。
まとめ
銀座ロフトで開催される「旅する水族館2026」は、日本の水族館の魅力を再発見できる貴重な機会です。かわいいオリジナルグッズやプレゼントが揃っているので、ぜひ足を運んでみてください。夏の思い出造りにぴったりのイベントとなるでしょう。