8月1日は「竹書房の日」!どんなエンタメが待っているの?
毎年この時期になると、電子書籍愛好家には待ちに待ったイベントがやってきます。それは、竹書房が贈る「竹書房の日」です。今年2026年は8月1日(土)から8月3日(月)の3日間、特別なキャンペーンがBOOK☆WALKERにて開催されます。
竹書房の日とは?
「竹書房の日」は、竹書房が2015年から開始した、電子書籍をお得に楽しむための特別な日です。赤い文字で太陽が輝くこの日は、竹書房のさまざまな作品の割引や特別企画が盛りだくさん。今年で12回目を迎えるこのイベントは、読者にとって忘れられない日となっています。
企画内容の概要
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BOOK☆WALKERでは、今年も独自の企画が用意されています。注目すべきは「100本ノック」と呼ばれる、わずか3日間で100冊の作品をレビューし、その魅力を伝えるという挑戦。名物担当者のコミタンMが、常に熱いレビューを提供します。テキストと動画を通じて、あなたも新たな作品を発見するきっかけになるかもしれません。
さらに、「100本ノック」で紹介された作品が日替わりで税込110円で購入できるセールも実施予定です。特に、コミックやライトノベルだけでなく、多彩なジャンルの書籍が揃っているため、自分のお気に入りのジャンルを見つけるチャンスです。
コイン還元キャンペーンも見逃せない
このキャンペーン中には、購入数に応じてBOOK☆WALKERコインの還元率が変動する特別な仕組みもあります。例えば、20冊から59冊購入した場合は5%、60冊から99冊では10%、さらに100冊購入すれば20%のコインが還元されるのです。まとめ買いをするなら、3,300円(税込)以上の購入で30%のコインが還元されるといった特典も。これだけの特典が揃うと、読んでみたかった作品をやっと手に入れる絶好のチャンスになるでしょう。
主要作品の紹介
「竹書房の日2026」には、注目すべき作品も多くあります。特に推薦されている3冊を紹介します。
1.
『さよなら、レバ刺し~禁止までの438日間』
著者:谷口菜津子
業界初のレバ刺しエッセイ漫画!その内容は、レバ刺しが全面禁止になるまでの一喜一憂を描いた、心温まる記録となっています。
2.
『犬鳴村[小説版]』
著者:久田樹生
ホラー映画の巨匠、清水崇監督が禁断の犬鳴村を描いた作品。恐怖と戦慄があなたを待っています。
3.
『泣きたい日のぼのぼの』
著者:いがらしみきお
哲学的な要素も含まれた心温まる4コマ漫画。特別インタビューも収録され、心に響く内容です。
キャンペーンを楽しむためのアドバイス
この機会にぜひ、気になる作品をピックアップして購入しましょう。竹書房の作品は必ずあなたの心を奪います。また、特設ページも用意されていますので、詳しいキャンペーン情報をチェックして、自分にぴったりの書籍を見つけましょう。
まとめ
8月1日の「竹書房の日」を忘れずに。この特別キャンペーンで自身の読書ライフを一層充実させてみてはいかがでしょうか。新しい作品との出会いが、あなたを待っています!