注目を集める新保湿クリーム『QWEENTOX カプセルバイオクリーム』
2024年7月5日、東京都渋谷区に本社を構える株式会社ビズボランテが、新しい保湿クリーム「QWEENTOX カプセルバイオクリーム」を発売しました。この製品は、世界初となる塗るボツリヌス菌由来成分「バイオトックス-LC」を配合しており、今までの化粧品にはない新しい可能性を秘めています。
韓国の原料開発企業、CoSeed Biopharm社の協力の下開発されたこのクリームは、特に保湿と肌のハリに焦点を当てており、リリースされるやいなや、多くのメディアで紹介されています。テレビ東京での初回放送からわずか10分で完売した「パーフェクトバイオセラム」を経て、今回のクリームも期待が高まる一品です。
バイオトックス-LCって何?
バイオトックス-LCは、ボツリヌス菌から抽出された成分です。これまで美容医療の現場でしか使用できなかったこの成分が、クリーム状となり、一般消費者向けに登場しました。この成分は、肌のハリを保つために重要な役割を果たします。
特に、肌の弾力が失われる原因を徹底的に研究し、開発されたこの成分は、乾燥による肌のトラブルを軽減し、豊かな潤いを提供します。
新成分KTP1フィラグリンも配合
また、QWEENTOXカプセルバイオクリームには先端成分「KTP1フィラグリン」が新たに配合されています。フィラグリンは、肌の水分バランスを保つための重要なタンパク質で、肌に潤いを与える役割を持っています。このクリームは、肌の水分保持力を高め、乾燥から肌を守ることを目的としています。
チョウザメ由来のPDRNでさらに効果を
さらに、クリームにはチョウザメ由来のPDRN(ポリデオキシリボヌクレオチド)も配合されています。この成分は、肌のハリをサポートし、スキンケアでの使用が増えてきています。特に、チョウザメ由来の原料は安定性が高く、肌になじみやすく設計されているため、継続的な使用が期待できます。
こだわりの保湿成分がズラリ
QWEENTOXカプセルバイオクリームは、さまざまな保湿成分にもこだわっています。例えば、海藻由来の低分子フコイダンをベースにしたFuco Skinなどが含まれており、肌に潤いを与えると共に、みずみずしい状態をキープします。また、ツボクサ由来成分を使用したMadeWhite™も配合され、肌をすこやかに保ちながら透明感のある印象へ整えます。
より健やかな肌を目指して
QWEENTOXカプセルバイオクリームは、肌にハリと潤いをもたらすための先端成分を厳選し配合しています。乾燥が気になる方や、ハリの低下を感じる方にとって、非常に魅力的なアイテムとなっています。
今後も、これらの新素材がどのように進化していくのか、注目が集まります。ぜひ、あなたのスキンケアに取り入れて、肌の変化を実感してみてはいかがでしょうか。