マヨネーズ祭り
2026-03-06 10:55:36

食の楽しさを再発見!マヨネーズの魅力満載のKEWPIE MAYO FES 2026

マヨネーズの楽しみが広がる祭典!



2026年3月1日のマヨネーズの日を記念して、東京都渋谷区のShibuya Sakura Stageで開催された「3/1はマヨネーズの日 KEWPIE MAYO FES 2026」。このイベントには、なんと2日間で2000人以上の訪問者が集まり、マヨネーズの魅力を存分に楽しみました。この特別な祭典では、キユーピー株式会社が誇るマヨネーズの“コクとうま味”をテーマに、多彩な飲食メニューや体験型コンテンツが用意されました。

イベント限定メニューに舌鼓



来場者は、イベント限定の「まぜマヨディップ」を楽しむことができました。このディップは、「ブルーベリーマヨ」「たらこマヨ」など、選べる6種のまぜマヨの中から3つを選ぶスタイル。特に、ブルーベリーマヨは人気投票で1位に輝くほどの注目を浴び、訪れた人々からは「驚きの組み合わせで美味しかった!」との声が続々と寄せられました。

さらに、マヨネーズとの相性抜群な国産蒸しブロッコリーを使用した「野菜スティック」も登場。今春から新たに指定野菜となるブロッコリーも、健康に気を配る来場者に喜ばれました。

やはり、マヨネーズのアイコン的な使い方とも言える「たまごのポテトサラダ」は、シンプルながらその深いコクと口どけの良さを感じさせる逸品。トッピングには、カリカリベーコン風味やカリカリチーズ風味が加わり、子どもたちもその味わいに夢中になっていました。

キッチンカーやスタンプラリーで楽しさ倍増



会場には、マヨメニューを楽しめるキッチンカーも登場。「選べるマヨロールサンド」に「2種のマヨおにぎり」、いずれも家族連れに大好評でした。晴れた空の下、芝生でピクニック気分を味わう姿も見受けられ、和やかな雰囲気の中で食の楽しさが広がりました。

また、全メニューを制覇した来場者には、キユーピーグッズやマヨネーズがプレゼントされるスタンプラリーも実施。イベント参加者は、喫食ブースでのスタンプを貯める楽しみも体験しました。

デジタル体験と科学の楽しさ



更に、会場では最新のAIによる「マヨ顔チャレンジ」も用意され、訪れた人たちはマヨネーズを食べた時のおいしそうな顔をカメラで撮影。AIが笑顔を測定し、結果によって得られる称号も親しみやすいもので、参加者は笑顔にならずにはいられませんでした。

「コクとうま味の体験ラボ」では、キユーピーの研究員がマヨネーズの製造過程や熟成について科学的に解説するワークショップも行われ、多くの子どもたちが興味津々で参加していました。こうして、親子で学びながら楽しむ機会も豊富に提供されました。

未来へつなげるキユーピーの挑戦



この2日間の開催を振り返り、キユーピーの担当者は「参加者から、多くの良い声をいただき、マヨネーズの新たな魅力を知っていただけて嬉しい」とコメントしました。今後もこのようなイベントを通じて、マヨネーズのさらなる普及を目指したいとの意気込みを伺いました。

キユーピー マヨネーズの魅力を再発見した「KEWPIE MAYO FES 2026」は、今後も食の楽しさを広める重要な場として期待されます。このイベントから、皆さんもマヨネーズの新しい楽しみ方を見つけてみてはいかがでしょうか。


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