フードマンの新たな仲間、700mlサイズ
日常の持ち運びをサポートする弁当箱、フードマンから新しく700mlサイズが登場しました。これまで10年以上選ばれ続けてきた理由は、その使いやすさと利便性にあります。日々の忙しさの中、どのようにお弁当を持ち運ぶかは多くの人が抱える悩みです。一般的な弁当箱では、出かける際に場所を取ったり、汁漏れの心配をしなければなりません。その問題に真正面から向き合ったのがフードマンです。
バッグの中で場所を取らない
フードマンはその薄さで、バッグの中で立てて運ぶことが可能です。A4用紙の短辺(210mm)と同じサイズのため、書類と一緒に持ち運ぶのも違和感がなく、ストレスを感じさせません。「持ち運ぶときにかさばる」と感じる方にもピッタリです。この700mlサイズは、以前のラインナップにない便利な容量としてデザインされています。
Wシーリング構造の魅力
弁当箱の中身が外に漏れないようにするため、フードマンはWシーリング構造が採用されています。これにより、汁漏れの徹底的な防止とともに、おかず同士の汁移りも阻止します。この構造は立てて持ち運ぶための基本的な強みであり、安心感を持って弁当を楽しむことができます。なんといっても、汁漏れの心配がないというのは大きなメリットです。
抗菌機能で清潔に保つ
フードマンの全体が抗菌仕様で作られているため、衛生面でも安心です。本体、フタ、パッキンすべてに抗菌処理が施されており、雑菌の繁殖を抑えます。これにより、毎日の弁当作りでも健康面を気遣うことなく使用できます。
仕切りが一体化で使いやすい
一体型の中仕切りが付いており、詰めるだけで簡単に美しく弁当を盛り付けることができます。特に、見た目や盛り付けに悩む方には嬉しいポイントです。また、フタを外して電子レンジでの使用も可能なため、ワンプレートのような楽しみ方もできます。料理を美味しく楽しむために重要なのは、盛り付けの楽しさでもあります。
お手入れも簡単
フードマンは、パッキンが一体成形されており、汚れが溜まりにくい特徴を持っています。毎日の手入れも簡単で、取り外す手間がかからず、食器洗浄機にも対応しているため、衛生的に保つことができます。これなら、毎日使う弁当箱としての需要も十分に満たせます。
多様性に応える700mlサイズ
700mlという容量は、通勤、通学需要を超えて、日常生活にちょうど良い設計です。朝食や昼食として十分な食事量を持ち運びたくても、それがかさばったりするのが悩みの種だった方も多いのではないでしょうか。この新サイズは、そういう声にしっかりと応えたものです。ちょうどいいサイズを探していた方にぴったりの選択肢となります。多くの人に親しまれることでしょう。
スタイリッシュなデザイン
新しいアッシュブルー及びアッシュグレーのカラーバリエーションで、デザイン性も優れています。シンプルでありながらも洗練されたデザインは、どんなシーンにでもマッチし、日々の生活に彩りを添えます。
フードマンを持ち運ぶ楽しさ
10年以上にわたり、多くの人々に愛されてきたフードマンシリーズは、今後も人々のライフスタイルに寄り添い、持ち運ぶことの楽しさを追求していきます。その負の部分を解決することで、今までの “持ち運びにくい弁当箱”を“持ち運びたくなる弁当箱”へと変える。そんな情熱が結実した700mlの新たなモデルをぜひ手に取ってみてください。