SBIラップが話題
2026-01-26 16:07:34

SBIラップ×SBI新生銀行、預り資産1,000億円を突破!投資一任サービスが注目を集める理由

SBIラップ×SBI新生銀行、預り資産1,000億円を突破!



株式会社SBI新生銀行と株式会社SBI証券、さらに株式会社FOLIOによる投資一任サービス「SBIラップ×SBI新生銀行」が、2026年1月23日付で預り資産残高1,000億円を突破しました。これは2010年代に新たな投資形態が続々登場する中での大きな成果であり、注目を集めています。

投資一任サービスの始まり



「SBIラップ」は、2022年8月のSBI証券との連携を経て、同年10月に正式にサービスを開始しました。スタートからわずか11か月で200億円の預り資産を記録し、その後も順調に資産を増やし続け、約3年3か月で1,000億円に到達したのです。このサービスは、特に個人の資産形成を重視しており、多くの顧客の信頼を集めています。

賢い資産形成をサポート



「SBIラップ」では、顧客のリスク許容度に応じた5つの運用スタイルから、最適なポートフォリオを選択できるのが特徴です。FOLIOの先進的な投資一任プラットフォーム「4RAP」を活用し、SBI新生銀行の店舗で対面のコンサルティングを受けることができます。これにより、投資初心者から経験者まで、様々なニーズに応じたサポートを提供しています。

また、サービス開始から1万人以上のお客様が申し込みを済ませており、その人気の高さが伺えます。利用者の皆様からは、運用スタイル別に41.90%から67.64%のパフォーマンスを記録しているとの高評価があります。定期的なリバランスによって、安定した資産運用が可能となっています。

さらなる進化を目指して



SBI新生銀行、SBI証券、FOLIOの3社は、今後も「顧客中心主義」を貫きながら長期的な資産形成をサポートしていく予定です。この投資一任サービスが今後どのように進化し、多くの人々の資産運用に貢献していくのか、大いに期待が持てます。

最後に



これまでの運用実績はあくまで過去のものであり、将来の成果を保証するものではありませんが、「SBIラップ×SBI新生銀行」は、個人のライフスタイルに寄り添ったサービスを提供し続けることで、あなたの資産形成の力強い味方となるでしょう。

詳しい情報は公式サイトをご確認ください。 SBIラップの詳細


画像1

画像2

画像3

関連リンク

サードペディア百科事典: SBI新生銀行 SBIラップ 投資一任サービス

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。