新ファンド「PIM 不動産事業ファンド1-2号」募集開始
貸付型クラウドファンディングサービス「Funvest(ファンベスト)」が、2026年6月17日より「PIM 不動産事業ファンド1-2号」の募集を開始します。このファンドは、『株式会社PIM』に対し、不動産事業資金を貸し付けるタイプの運用で、わずか9か月で年率3.50%の利回りを目指します。
ファンドの詳細情報
本ファンドでは、最低出資額は100,000円(10口)からで、上限は5,000万円となっています。募集期間は2026年6月17日から6月24日までのわずか1週間で、先着順での受付です。投資は日本円で行い、出資は100,000円単位で可能です。
株式会社PIMの概要
株式会社PIMは、25年の歴史を持つ不動産企業で、主に投資用不動産の開発と販売を行っています。経営理念には「信任と誠実」を重視し、顧客の信頼を得ることを大切にしています。自社ブランドの「ヴォーガコルテ」シリーズをはじめとした不動産コンサルティングに力を入れていることでも知られています。
特典キャンペーン
さらに、ファンドに出資された投資家には、出資額に応じたAmazonギフトカードを最大60,000円分プレゼントするキャンペーンも実施中です。この機会に積極的に参加してみるのも良いかもしれません。
ウェルカムプログラムの実施
また、Funvestでは新規会員登録と初投資を成功させた方へ最大5,000円分のAmazonギフトカードをプレゼントする「ウェルカムプログラム増額キャンペーン」も行っています。この期間限定キャンペーンで、お得な特典を獲得できるチャンスです。
Fintertechについて
Fintertechは、デジタルアセット担保ローンやクラウドファンディングサービスを展開している企業で、大和証券グループとクレディセゾンが設立した出資会社です。次世代の金融サービス提供を目指し、テクノロジーを駆使した柔軟なサービスに注力しています。特に、Funvestでは暗号資産を念頭に置いた新しい投資機会を提供しています。
注意事項
本ファンドはあくまで投資であり、元本保証はないため、しっかりとリスクを理解した上での参加が求められます。各ファンドの詳細な条件については、募集ページを確認することをお勧めします。
まとめ
新しい不動産事業ファンドの参加は、資産運用の選択肢を広げる格好の機会です。興味がある方は、具体的な内容を50字以内でしっかり把握し、出資を検討されることをお勧めします。今後の資産の相応な育成を目指して、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。