冬のヘッドフォン祭 mini 2026がやってくる!
2026年2月7日(土)、東京のステーションコンファレンス東京にて、オーディオファン必見のイベント「冬のヘッドフォン祭 mini 2026」が開催されます。このイベントに出展するのは、国内オーディオメーカーの株式会社finalです。特に注目の新製品は、新フラッグシップモデルである「DX10000 CL」です。これに加え、密閉型ヘッドホン「DX4000 CL」やワイヤレスイヤホン「TONALITE」など、多くの製品が試聴可能です。
話題の新フラッグシップヘッドホン「DX10000 CL」
finalが誇る新しいフラッグシップヘッドホン「DX10000 CL」は、最先端のトゥルーダイヤモンド振動板を搭載しており、驚異的な音楽再生能力を持っています。このモデルは試聴機数に限りがあるため、事前予約が必要です。予約は以下のリンクから行えますので、ぜひ早めに申し込んでください。試聴は2026年4月以降の発売を予定しています。
事前予約フォーム
密閉型ヘッドホン「DX4000 CL」の魅力
DX4000 CLは、密閉型ながらも圧倒的な開放感を実現しています。厚さ30mmの低反発イヤーパッドを採用し、耳とドライバーとの距離を最適化することで、閉塞感を解消。さらに、歪みや共振を抑えた内部構造により、音質のクオリティも向上しています。
先進的なワイヤレスイヤホン「TONALITE」
「TONALITE」は、今までにない高音質とノイズキャンセリング機能を両立させています。Sony製のANC専用チップを搭載し、独自の超低歪技術を融合させることで、まさにハイエンド有線イヤホンを超える音質を実現。また、世界初のパーソナライズ技術「DTAS」により、アプリを通じて個々の音質を調整することができるようになっています。
その他の注目製品「A10000」
フラッグシップイヤホン「A10000」は、新たに開発されたDUを搭載し、驚異の歪み率を達成。楽曲の無音部分の静けさが際立ち、音楽情報を高い解像度で再現。美しい外観も特徴的で、高級時計の技術で仕上げられています。加えて、コストパフォーマンスの高い有線イヤホン「A2000」も見逃せません。
開催情報とアクセス
冬のヘッドフォン祭 mini 2026は、以下の詳細で行われます。
- - 開催日時: 2026年2月7日(土)11:20~18:30
- - 場所: 東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー ステーションコンファレンス東京 6F
- - 定員: 無料で入場できますが、DX10000 CLの試聴は事前予約制です。
アクセス情報
JR東京駅日本橋口から直結、徒歩1分の好立地。東京メトロ東西線大手町駅からもアクセスが良好です。
公式ページや詳細情報は、以下のリンクから確認できます。
公式イベントページ
ぜひ、この機会にfinalの最新技術を体験し、音楽の新たな楽しみ方を見つけてください。お待ちしております!