インターエフエム30周年記念Tシャツキャンペーン概要
2026年4月に開局30周年を迎えるインターエフエムが、これを記念して特別なTシャツと番組グッズの販売キャンペーンを実施します。
開局の歴史と新しい挑戦
インターエフエムは、1986年に開局され、東京と横浜を中心に独自の音楽番組を放送してきました。多様な文化に触れることができるラジオ局として、多くのリスナーに支持されています。この30周年の節目を迎え、テーマは「Defiant, with the Finest.」と「Anniversary」。これを基に、様々な番組が個性溢れるTシャツデザインを展開することになりました。
参加番組の紹介
参加する番組は、長寿番組から新番組まで多岐にわたります。例えば、Peter Barakanの「Barakan Beat」や、Guy Perrymanの「THE GUY PERRYMAN SHOW」、Robert Harrisの「Otona no Radio Alexandria」など、幅広いジャンルを網羅した人気番組のデザインが登場。さらに、昨年から始まった新しい番組、明石ガクトと福田淳「UMP~未確認人物俱楽部~」や、鈴木紗理奈と中川安奈の「修羅shushushu」も印象的なTシャツを発表します。
特に注目したいのが、7月に番組ライブを控えている「永野とミッキーのLIVE BUZZ」と、リニューアルした「服部想之介の燈の守り人ラジオ」など、各番組の新たな試みが盛りだくさんです。
販売詳細
このキャンペーンで購入できる商品は、オリジナルTシャツと番組ごとのグッズです。販売期間は2026年4月27日から5月18日までの約3週間。価格は各Tシャツ4,400円(税込)から、特定のトートバッグ&マグカップセットは5,000円(税込)となっています。送料は全国一律900円で、沖縄は2,500円です。
商品は、インターエフエムのオフィシャルストアで受注販売されますので、ぜひこの機会にチェックしてみてください!
まとめ
インターエフエムの30年の軌跡を祝うこの特別なキャンペーンを通じて、リスナーは自分のお気に入りの番組に対する愛着を再確認できるでしょう。多様な選択肢の中から、ぜひ自分だけのTシャツやグッズを手に入れて、30周年を共に祝福しましょう!
インターエフエムの放送は東京89.7MHz、横浜76.5MHzで楽しむことができ、全国のリスナーに親しまれています。この放送局が提供する新たな音楽文化に、これからもぜひ注目してください。