電通総研テクノロジー、ドーモのパートナー賞を受賞!新たな地平へ

電通総研テクノロジーがドーモより受賞



2026年3月6日、株式会社電通総研テクノロジー(以下、電通総研テクノロジー)が、ドーモ株式会社(以下、ドーモ)が開催した「Domo Partner Summit 2026」で「FY26 Japan Partner Rookie of the Year」を受賞しました。この賞は、ドーモと新たにパートナーシップを締結した企業の中で、特に顕著な成果を上げ、ビジネスに貢献した企業に贈られるものです。

電通総研テクノロジーは、パートナー契約を結んでから短期間で数多くのプロジェクトを成功させたことで、高く評価されました。同社は、データ活用の基盤構築を支援し、企業がデータドリブン経営を実現するための重要な役割を果たしています。

データ活用プラットフォーム「Domo」



受賞の要因は、何と言ってもデータ活用プラットフォーム「Domo」の活用です。このプラットフォームは、AIを搭載しており、ユーザーが複雑なデータを簡単に統合し、有用な情報を迅速に引き出せるようにするために開発されています。電通総研テクノロジーは、Domoを用いた様々な支援サービスを提供しており、特にデータのリアルタイム分析を可能にするダッシュボードの構築が評価されています。

プロジェクトの数々



今回の受賞に至るまでに、電通総研テクノロジーは多数の案件を成功裏にクローズしており、その実績がドーモからも高く評価されました。特に、プロジェクトの立ち上げから実施までの一連の流れにおいて、現場での定着化を実現している点が大きなポイントです。

また、同社のシステムインテグレーションの技術力とDomoの機動力を融合させることで、企業の意思決定を高度化し、業務効率を大いに向上させる環境を提供しています。このような取り組みにより、クライアントの持続的成長とビジネス変革に寄与しているのです。

今後の展望



電通総研テクノロジーは、今後もデータ活用基盤の構築支援を続けていく方針です。企業がデータを有効活用し、組織全体でのデータドリブン経営が実現できるよう努めることで、さらなる成長を目指します。

この賞の受賞は、同社にとっても新たなスタートとなり、今後のさらなる成果が期待されています。

お問い合わせ



電通総研テクノロジーへの問い合わせは、Domo営業担当までご連絡ください。メールアドレスは、[email protected]です。

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