里田まい新商品
2026-03-17 13:07:29

里田まいがプロデュースした新商品が登場!割烹着・エプロンを先行発売

里田まいが手がける新商品が登場!



日本を代表するタレント、里田まいがプロデュースした「ガシガシ洗える割烹着・エプロン」が、3月20日と21日に開催されるイベント『カーボンニュートラルを考える2026 by SATOYAMA & SATOUMI movement』にて先行発売されることが決定しました。特別なニーズに応えるこのアイテムは、メディカルアパレルブランド「クラシコ」のアーカイブ生地を使用し、強度と快適さを両立しています。

商品の特長



新登場の「ガシガシ洗える割烹着」は、長袖で首元までしっかり覆うデザインが特徴。これにより、料理や作業中でも安心して大切な服を着ることができます。また、腰元には便利なポケットがあり、鍋つかみとしても使用可能。さらに、左側のポケットにはふきんを掛けられるループが備わっています。実用性を追求した設計が評価されています。

価格とカラー


  • - 割烹着: ライトグレー、ネイビー
  • - 価格: 11,000円(税込)
  • - サイズ: Freeサイズ(調整可能)

「ガシガシ洗えるエプロン」も同様に便利な仕様で、ライトグレー、ネイビー、ライトブルーの3色展開。価格は8,580円(税込)で、こちらもFreeサイズです。どちらの商品も洗濯・乾燥が可能で、環境に優しい素材使用を心がけています。

イベント詳細



開催される「カーボンニュートラルを考える 2026 by SATOYAMA & SATOUMI movement」は、里田まいが来場する絶好の機会。このイベントは、地元の持続可能性を考えるためのもので、入場は無料です。会場は幕張メッセ(国際展示場ホール3)で、出展エリアブースNo.22 SATOYAMA & SATOUMIコラボ商品販売ブース内で販売されます。

  • - 日時: 3月20日(金・祝)と21日(土)、10:00〜17:00
  • - 販売形式: 数量限定での販売

環境への配慮



新商品の製作には、クラシコが大切に保管していたアーカイブ生地を使用。この生地は、アパレル製造過程で発生した残布やデッドストックを利用したもので、新たな生地を作ることなく環境にやさしい取り組みが実現されました。これにより、ファッション業界の持続可能性にも貢献しています。

クラシコのブランド精神



クラシコは2008年に設立され、「医療現場に、感性を」というミッションを掲げています。医療従事者の仕事に対するモチベーションやコミュニケーションの向上に寄与することを目指し、高機能かつ感性的なデザインを取り入れた製品を提供しています。

里田まいの想い



里田まいは自身のコメントで「抵抗なくガシガシ洗って使用できる理想の割烹着とエプロンができました!」と語っています。また、年代を問わず着用できるシンプルなデザインには、自身のこだわりが詰まっています。

この機会に、ぜひ会場に足を運び、里田まいプロデュースの新商品を手に入れてみてはいかがでしょうか。心地よい素材と機能性を兼ね備えたアイテムで、日常の生活をより豊かに彩ってくれることでしょう。


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