AI NATIVE EXPO 2026
2026-06-18 12:14:28

バイタリフィが「AI NATIVE EXPO 2026」でAI活用の未来を示す!

バイタリフィが「AI NATIVE EXPO 2026」でAI活用の未来を示す!



株式会社バイタリフィ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:板羽晃司)は、2026年6月10日から12日までの3日間、幕張メッセにて開催された「AI NATIVE EXPO 2026」に参加しました。本イベントでは、同社が提供するAIエージェント及び生成AIを活用したサービスに対する高い関心が寄せられ、多くの来場者がブースを訪れました。

展示会の様子



出展期間中、バイタリフィのブースには数多くのお客様が訪れ、多彩なAI技術とその実用性に直接触れる機会に恵まれました。特に注目されたのは、「Dify」を活用したAIエージェントの構築支援サービスであり、業務効率化のための具体的な課題を持つ多くの企業からの相談が殺到しました。

現場での業務自動化や、よりスムーズなAI活用に向けた関心が高まっていることを実感する内容であり、私たちのブースがその活用事例を示す場所となりました。

バイタリフィの主要ソリューション



展示品の中で特に注目を集めたのは、以下の2つのメインソリューションです。

1. AIエージェントDRIVE



「AIエージェントDRIVE」は、Difyを基にした専門知識がなくても開発できるAIアプリケーション構築支援サービスです。実際に作成されたDifyのデモアプリが展示され、来場した多数のお客様がその実装例に足を止め、興味を示しました。具体的には、データ分析や多様なニーズに応じたパラメータ調整、OCR機能の強化など、現場のニーズに直接リンクするアプローチが求められていました。導入から運用までシームレスにサポートできる当サービスの重要性が再確認されました。

2. FirstContact



もう一つの注目サービスとして、「FirstContact」があります。こちらは、生成AIとRAG(検索拡張生成)を活用した高精度チャットボットサービスです。社内FAQとしての利用はもちろん、Webサイトでの顧客対応など、外部向けのニーズにも対応可能で、多くの企業からの関心を集めました。AIを基にした顧客接点の新たな可能性を探る場として多くの方が訪れていました。

展示会概要



  • - 名称:AI NATIVE EXPO 2026
  • - 会期:2026年6月10日(水)〜12日(金)
  • - 会場:幕張メッセ
  • - 主催:株式会社ナノオプト・メディア
  • - 小間番号:AI NATIVE EXPO Pavilion

展示会では、オンラインでのデモ体験を提供することも考慮し、引き続き来場者の期待に応えられるよう努めています。興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせいただき、製品に関するさらなる情報を得ることができます。

会社概要



  • - 商号:株式会社バイタリフィ
  • - 代表者:代表取締役板羽晃司
  • - 所在地:東京都渋谷区恵比寿西1-9-6 アストゥルビル8F
  • - 設立年月:2005年9月
  • - 提供サービス:生成AIを活用したSaaSサービスの提供や受託開発、AIエージェント導入支援など

お問い合わせ



興味をお持ちの方は、株式会社バイタリフィの担当者、島貫までご連絡ください。
お問い合せ先:03-5428-6346
お問い合わせはこちら

この展示会を通じて、地域の企業様と共に新たなAI活用の輪を広げていきたいと考えています。今年も「AI NATIVE EXPO」での貴重な経験を経て、AI技術の普及と発展に邁進していきます。


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