インフィニティエージェントが3部門でファイナリストに選出
東京・千代田区に本社を構える株式会社インフィニティエージェントが、Googleが主催する「2025 Agency Excellence Awards」において、3つの重要な部門でファイナリストに選ばれました。この栄誉ある受賞は、業界の中でも特に秀でたデジタルマーケティングのパートナーとしての取り組みが評価された結果です。
選出された3部門について
クリエイティブ活用
この部門では、インフィニティエージェントがGoogleの先進的なクリエイティブツールを効果的に活用し、広告主のビジネス成果を向上させるための多様なクリエイティブアセットを利用している点が高く評価されました。クライアントのニーズに応じた最適なクリエイティブ戦略を実施することで、広告効果を最大化する取り組みが功を奏しています。
メディア統合
次にメディア統合部門では、同社がテクノロジーとクリエイティビティを巧みに融合させ、統合されたメディア戦略を展開していることが取り上げられました。ブランド認知度の向上だけでなく、ユーザー行動の促進にもつながる広告プランニングが、高い評価を受けています。
見込み顧客の発掘
最後に、見込み顧客の発掘部門においては、AIを駆使したソリューションを用いて潜在的な需要を的確に捉える能力が評価されました。質の高い見込み顧客を大規模に発掘することで、クライアントのビジネス成長を支援しています。
Agency Excellence Awardsとは
Agency Excellence Awardsは、Googleの広告ソリューションを活用し、クライアントの成功に寄与する最前線のデジタルマーケティング代理店を表彰するプログラムです。2025年度は、計7部門が設けられ、各カテゴリでのリーダーたちが業界の発展に貢献していることが認識されます。日本におけるファイナリストは、
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今後の展望
インフィニティエージェントは、「セールスとデジタルを駆使し無限の可能性を引き起こす」という企業ミッションのもと、今後もGoogle広告を始めとする様々なデジタルマーケティングソリューションを駆使し、クライアントの課題解決に積極的に取り組んでいくことを宣言しています。また、同社は不動産やリフォーム業界向けのDX事業も展開しており、産業のデジタルトランスフォームを推進しています。
株式会社インフィニティエージェントについて
株式会社インフィニティエージェントは、2015年に設立され、東京都千代田区富士見に本社を置いています。代表取締役は岡田裕平氏で、同社はデジタルマーケティングに関する総合的なコンサルティングを提供しており、数多くのパートナーシップや受賞歴を持っています。事業内容は幅広く、デジタルマーケティングやセールスの側面から顧客に価値を提供し続けています。さらに、最近では「働きがいのある会社」ランキングでも優秀な成績を収めており、社員の働きやすさにも配慮をしています。
インフィニティエージェントは、デジタルマーケティングやDX化において、今後もクライアントとの信頼関係を築きながら、さらなる成長を目指して邁進していくことでしょう。