角上魚類と球団応援
2026-03-16 12:05:03

新潟の鮮魚専門店・角上魚類がオイシックス新潟アルビレックスBCの応援を始める

新潟の鮮魚専門店・角上魚類がオイシックス新潟アルビレックスBCと新たなシーズンに臨む



新潟県長岡市に本社を置く角上魚類ホールディングス株式会社が、オイシックス新潟アルビレックスBCとのスポンサー契約を更新し、2026シーズンも全力で応援することが決まりました。角上魚類は、昨年と同様の熱意をもって契約を結び、選手たちと共に地域のスポーツを盛り上げていく姿勢を強調しています。
契約に伴い、アルビレックスBCのヘルメットやユニフォームキャップに角上魚類のロゴが掲載されるとのことで、これにより双方のブランドがさらなる認知度を高めることが期待されています。

地域の支援が形となる


オイシックス新潟アルビレックスBCは、2024年にNPBイースタン・リーグに参入し、2025シーズンには総観客動員数が10万人を超え、地元ファンからの支援が年々高まっていることを受け、今季も大いに盛り上がることが期待されています。地域の人々と密接にコミュニケーションを取りながら、野球界の活性化に貢献する意義を感じさせます。

CBOに桑田真澄氏を迎えた新体制


さらに、今季にはレジェンド選手である桑田真澄氏がCBO(チーフ・ベースボール・オフィサー)として加入し、広島東洋カープの三連覇を支えた松山竜平氏が選手兼任打撃コーチとしてチームに参加。これにより、チームの体制が一新し、勝利に向けての布石がしっかりと打たれていることが注目を集めています。
地域の皆様と共にこの新体制を楽しみにしながら、さらなる勝利を期待しましょう。

スタジアムグルメの魅力


角上魚類は、「日本一おいしい球団」を目指すオイシックス新潟アルビレックスBCを食で支えるため、スタジアムグルメにも力を入れています。今年の目玉として、寺泊本店限定の四色丼がスタジアムに登場します。4種類の海鮮がふんだんに盛られたこの丼は、ボリューム満点で手ごろな価格に設定されています。

この四色丼は発売当初から大好評を博し、SNSでも話題に。2025年には観光部門で最高金賞を受賞し、その後のメディア露出から数多くのお客様が訪れることとなりました。その人気は畳みかけるように広がっており、年々売上が増加しています。スタジアムでもこの限定メニューを楽しめる機会は貴重です。

多彩なスタジアムグルメで応援を盛り上げる


もちろん、四色丼だけでなく、他にも多彩な海鮮メニューが取り揃えられています。番屋汁ネギトロいくら丼うな重イカ照り焼き串など、すべてを楽しむことでスタジアム観戦がより一層楽しめるのです。特に、角上魚類が自信を持ってお届けするスタジアムグルメは、ファンの応援と熱気をさらに引き立てる要素となっています。

地域社会への貢献


1974年に新潟県寺泊で設立された角上魚類は、地域との強いつながりを持ち続けてきました。今回のスポンサー契約でも、その思いを新たにし、地域社会への貢献やスポーツの発展を目指す姿勢が改めて示されています。新潟の人々と共に歩んでいく企業として、角上魚類は豊かな食文化を提供し続けています。

角上魚類とオイシックス新潟アルビレックスBCのパートナーシップを通じて、今後のシーズンも地域の皆様と共に勝利の瞬間を分かち合いたいと考えています。今年も美味しい食事と熱い応援で「日本一おいしい球団」の夢を実現していきましょう。


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