無人運営型ホテル投資「TRINITY FUND」第5号がいよいよ募集開始
2025年12月1日(月)午前10時より、無人運営型ホテル投資「TRINITY FUND」第5号が先着順で募集を開始します。資金の出資は1口50万円からとなっており、想定年利回りは8.0%です。この機会に注目のホテル投資に一歩踏み出してみませんか?
TRINITY FUND概要
運営は株式会社WALLMATE不動産(以下、WALLMATE)が行い、東京都の主要エリアに特化した住宅×無人運営型ホテルを対象としています。投資対象となるのは「TRINITY FUND 5号ーZenith品川荏原ー」と名付けられている物件です。
投資のメリット
多くの意見を反映し、初めての方でも参加しやすく配慮されています。このファンドでは、受け取った資金を、東京都品川区荏原にある物件に投資します。ここでは、1988年に竣工した5戸の収益物件を運営し、今後様々な改良が施される予定です。2025年には内外装を一新し、安定した収益を生み出す仕組みが整います。
このファンドに関しての詳細はEXファンドの公式サイトで確認できる他、初心者向けにはたくさんの問い合わせ方法が設けられており、メールや電話、LINEでの質問が可能です。
投資対象物件の特徴
「Zenith品川荏原」は、東京都品川区に位置する5戸の収益レジデンスです。最寄りの駅は「西小山」で、そこから徒歩6分という便利な立地。周辺には昔ながらの商店街があり、生活利便性の高いエリアです。2025年にはバリューアップ工事を行い、魅力的な投資対象に生まれ変わります。
なぜ今、ホテル投資が注目されているのか
現在のインフレ環境の中で、「お金の価値を守る資産」としてのホテル投資が注目されています。宿泊料金は市場の変動に応じて自由に調整でき、その柔軟性が投資家にとって大きなメリットです。住宅市場との違いから、インフレに伴うコスト増も、有効に反映できる点が特に評価されています。
また、新型コロナウイルスの影響で一時的に閉鎖されていた宿泊業が、コロナ収束後に急速に回復していることも追い風です。2025年には訪日外国人数が急増すると見込まれ、宿泊ニーズが高まることが期待されています。WALLMATEが手がける無人ホテル事業も、訪日観光客の需要に応えるために最適な選択肢となっているのです。
いよいよ募集が開始
このファンドの募集は先着順となっているため、興味がある方はお早めにご検討を。さらに第5号ファンド限定で「はじめてのホテル投資を応援するプレゼントキャンペーン」も行っています。アマゾンギフトや選べるカタログギフトがもらえるチャンスをお見逃しなく!
詳しくは公式サイトをご覧いただき、今後の宿泊業における新たなチャンスをつかむ運用へ参加してみてください。目標利回りが期待できる本ファンドで、新しい投資の扉を開いてみましょう。