セブン‐イレブンの新しい冷凍弁当「ジム飯」誕生!
東京都内のセブン‐イレブンで、ボディメイクや健康的な食事をサポートする新冷凍弁当「ジム飯」が7月7日(火)から発売されます。この「ジム飯」は、人気アスリートたちによる監修を得た本格的な栄養バランスと美味しさを兼ね備えた商品です。特に注目は、JBBF日本男子ボディビル選手権2025チャンピオンの扇谷開登選手と、ビキニフィットネス世界チャンピオンの安井友梨選手の監修した2種類の弁当。「ジム飯 チキンジャンバラヤ」と「ジム飯 ボロネーゼショートパスタ」が新たな選択肢として登場します。
「ジム飯 チキンジャンバラヤ」
このチキンジャンバラヤは、扇谷選手による監修が行われ、1食あたり47.3gのたんぱく質を含んでいます。本格的な7種類のスパイスを使用しており、しっとりとした鶏むね肉と芳醇な玄米を組み合わせ、健康に配慮しながらも味わい深い一品に仕上げています。電子レンジで温めても鶏肉がパサつくことなく、ムッチリとした食感が楽しめるため、食事時間のストレスを軽減します。
栄養成分表
- - エネルギー: 409kcal
- - たんぱく質: 47.3g
- - 脂質: 6.4g
- - 炭水化物: 42.1g
- - 食塩相当量: 2.8g
「ジム飯 ボロネーゼショートパスタ」
続いて、安井選手が監修したボロネーゼショートパスタは、30.5gのたんぱく質を含み、3日間じっくりと煮込まれたデミソースが特徴です。この商品は赤身肉を使うことで、ヘルシーながらも肉の旨みをしっかり感じられる仕上がりとなっています。ボロネーゼの濃厚な味わいは、ボディメイクに励む方々にとって、ご褒美のような一皿です。
栄養成分表
- - エネルギー: 393kcal
- - たんぱく質: 30.5g
- - 脂質: 8.0g
- - 炭水化物: 52.7g
- - 食塩相当量: 2.6g
「ジム飯」シリーズの魅力
「ジム飯」シリーズは、たんぱく質や脂質に配慮しつつも、ただ栄養価が高いだけでなく、美味しさにも妥協していません。日常的に健康的な食事を取り入れたい方や、ライフスタイルに忙しさを抱える方に最適で、コンビニで簡単に購入できる利便性も嬉しいポイントです。これまでの冷凍弁当の常識を覆す「本気の一食」を、自宅の食卓にセッティングしてみてはいかがでしょうか?
監修選手プロフィール
- - 扇谷 開登(おおぎたに かいと)選手: 競技開始よりわずか2年で日本一に上り詰め、多くのファンから注目を浴びるJBBF日本男子ボディビル選手権2025チャンピオン。
- - 安井 友梨(やすい ゆり)選手: 30歳でトレーニングをスタートし、世界の頂点に立つビキニフィットネス界のカリスマ。同時に外資系銀行員としても活躍。
これらの栄養豊かな冷凍弁当の登場によって、ボディメイクを志す人々が食事を楽しみながら充実した生活を送る手助けとなることを期待しています。一度、セブン‐イレブンの「ジム飯」を手に取ってみてください。きっと新たな味の体験が待っていることでしょう。