BASE FOODとジョガスポーツカレッジ、子供たちの未来をサポートする新たな取り組み!
ベースフード株式会社はこのたび、健康的な身体作りを支援する「BASE UP SPORTS PROJECT」の一環として、サッカー元日本代表・太田宏介さんとビーチサッカー元日本代表・原口翔太郎さんが代表を務めるジョガスポーツカレッジとサプライヤー契約を締結しました。この新たなパートナーシップは、子どもたちが平等にスポーツを楽しむことを支援するために設立されました。
BASE UP SPORTS PROJECT の背景
このプロジェクトは、「すべての子どもたちに平等にスポーツを楽しんでもらう」という理念のもとで活動しています。ジョガスポーツカレッジは月謝が無料のスポーツスクールを運営し、全国各地で参加無料のスポーツイベントを開催するなど、スポーツを通じた子どもたちの成長を支援するために尽力しています。また、特別支援学校や放課後デイサービス、児童養護施設、子ども食堂などにも出向き、スポーツ教室を開催し、サッカーボールの寄付も行っています。
栄養サポートの重要性
スポーツ選手として培った経験をもつ原口翔太郎さんは、日々の食生活が子どもたちの成長や夢を支える土台であると強調しています。彼は「BASE FOOD」を通じて、子どもたちがより良い食事を取り入れ、元気にスポーツに挑戦できる環境を整えることの重要性を述べています。この度の契約により、ジョガスポーツカレッジの参加者に「BASE FOOD」シリーズを提供し、栄養とスポーツパフォーマンス向上の啓蒙活動も展開していくとのことです。
地域社会との連携
この契約に際し、ベースフードはジョガスポーツカレッジの活動に協力し、地域社会との連携を強化していく考えです。具体的には、栄養に関するワークショップを開催し、子どもたちに健康的な食事の重要性を教育していく予定です。これにより、栄養バランスの取れた食事を日常生活に取り入れることの大切さを広め、地域社会全体の健康レベルを向上させることを目指しています。
BASE FOOD とは
「BASE FOOD」は、1食で1日に必要な栄養素の1/3がバランス良く摂取できる完全栄養食です。全粒粉、大豆、チアシードなどの自然由来の原材料を使用し、たんぱく質や食物繊維、26種類のビタミン・ミネラルを含むことで、体に優しく、かつ美味しい食事を実現しました。
「BASE FOOD」と「ジョガスポーツカレッジ」の取り組みが、将来の世代の健康と活力を支え、子どもたちが夢を追いかけるサポートとなることを期待しています。これからの活動にご注目ください!
まとめ
ベースフードの新プロジェクトは、スポーツを通じて子どもたちの成長を支え、栄養価の高い食事を提供するという重要な役割を担っています。地域の子どもたちにとって、より良い環境を提供し、健康的な未来を築くために、様々なサポートを行なっていくことでしょう。