東京タワーで楽しむVR BASE TOKYOが再び登場!
2026年夏、東京タワー フットタウン3Fにて、VRアトラクションの企画である「VR BASE TOKYO」が期間限定でオープンします。このイベントは、先回の開催で約2万人もの来場者を記録した話題のアトラクションで、再び多くの来場者を楽しませること間違いなしです。
VR BASE TOKYOの魅力
「VR BASE TOKYO」では、誰でも手軽に最新のVR体験を楽しむことができます。リアルな映像と臨場感あふれる体験が融合したアトラクションを多数取り揃えており、家族連れや友人同士、さらにはカップルでも訪れやすい環境が整っています。特にフリーロームVRシューティングやライド型のアトラクションが印象深いです。
2026年7月18日(土)からは、富士急ハイランドで実際に人気を博した5つのジェットコースターをVRで体験できる「ほぼほぼジェットコースターV」が新たに登場。そして、8月1日(土)からは、青鬼シリーズ初のロケーションベースVRアトラクション「青鬼VR ブルーベリー量産計画」や、ジャンプや落下、飛行をテーマにした「ウルトラ逆バンジー」が続々とラインアップに加わります。
各アトラクションの詳細
ほぼほぼジェットコースターV
- - ジャンル:ライド型VRアトラクション
- - プレイ時間:約4分
- - プレイ人数:1〜4名
- - 設置数:1台
このアトラクションでは、富士急ハイランドの人気の景色をVR映像と特殊モーションシートを用いて体験できます。リアルな体感を持ちながら、あたかも自分がジェットコースターに乗っているかのような興奮が味わえます。
青鬼VR ブルーベリー量産計画
- - ジャンル:フリーローム型VRアトラクション
- - プレイ時間:約10分
- - プレイ人数:1〜20名
こちらは家族や友人と一緒に挑戦できる脱出ゲーム風のアトラクションです。青鬼キャラクターを相手にしながら、協力して脱出を目指すスリリングな体験が待っています。
友達と一緒に盛り上がりながら楽しめる内容です。
ウルトラ逆バンジー
- - ジャンル:ライド型VRアトラクション
- - プレイ時間:約4分
- - プレイ人数:1〜4名
- - 設置数:1台
このアトラクションでは、風や振動、VR映像が一体となり、高度なスリル感を演出します。ジャンプや落下の体験を楽しみながら、まるで空を飛んでいるかのような刺激的な体験が可能です。
実施概要とチケット情報
開催期間: 2026年7月18日(土)〜9月6日(日)
営業時間: 平日10:00〜20:00、土日祝10:00〜22:00
場所: 東京タワー フットタウン3F
料金: 1,000円または1,500円(アトラクションによって異なる)
チケットは、当日に会場で購入できるほか、アソビュー等のオンラインサイトでも販売予定です。
今夏、見逃せないVR体験の新拠点、VR BASE TOKYOで特別な時間を過ごしてみませんか?
公式HP:
VR BASE TOKYO
ダイナモアミューズメントについて
運営会社である株式会社ダイナモアミューズメントは、25年に渡る「ロケーションベース・エンターテインメント」業界の経験を持つ企業です。彼らは、中身のある体験と驚きを求め、夢のような物語を体感できる場を提供しています。公式HP:
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