不動産投資の新たな選択肢!TASUKI FUNDS第20号ファンド-S1
株式会社タスキが提供する不動産投資型クラウドファンディングサービス『TASUKI FUNDS』では、2026年6月29日から「タスキ キャピタル重視型 第20号ファンド-S1」の投資募集を開始します。この新たなファンドは、東京都杉並区に位置するプロジェクトに特化したものです。
ファンド概要
これまでタスキのファンドは、物件取得から建築確認、さらには着工から竣工・売却までの各フェーズに応じた投資機会を提供してきました。今回の「タスキ キャピタル重視型 第20号ファンド-S1」では、一つのプロジェクトを複数のシリーズに分けて運用する新しい方式を導入。S1からS4までの全4回にわたり投資を募ります。このファンドを通じて、特に価値の高い不動産開発プロジェクトに参加するチャンスが得られます。
不動産開発の強固な基盤
本ファンドが対象とする杉並区の位置は、東京メトロ丸の内線「東高円寺」駅から徒歩8分の好立地であり、交通アクセスも非常に良好です。新宿駅まで直通7分と、都心へのアクセスの良さが大きな魅力です。
タスキは、数々の不動産投資プロジェクトを成功に導いてきた実績を持ち、専門的な人材による優れたプロジェクト遂行能力があります。これにより、竣工後の不動産の円滑な売却を実現することが可能なのです。
投資の安全性を確保
本ファンドでは、優先劣後方式を採用しており、460口の優先出資を投資家に提供します。タスキも70口の劣後出資を行うことで、万一の損失が発生した場合には、タスキが優先して損失を負担し、投資家は安心して出資金を返還される仕組みが確保されています。
TASUKI FUNDSの特長
『TASUKI FUNDS』は、低額からの不動産投資が可能な少額投資型のサービスです。このファンドでは1口10万円からの投資が可能で、従来は個人での投資が困難だった物件への参加が実現します。すべての手続きはオンラインで完結し、投資家にとって非常に利便性が高い条件が整っています。
未来を見据えたプロジェクト開始
通常は数ヶ月から1年程度の短期運用商品であり、投資資金の流動性を高めることができるため、効率的に資産形成が行えます。さらに、過去のファンドにおいてはすべて元本割れがなく、安定した運用が実証されています。
投資に関心がある方は、今後の詳細についてチェックをお忘れなく。また、タスキの公式サイトではさらなる情報が提供されていますので、ぜひご覧ください。
会社概要
株式会社タスキは、不動産テック領域で新築投資用IoTレジデンスの企画開発を行っており、『タスキで世界をつなぐ』を企業の理念に掲げています。デジタル技術の活用により、未来の不動産業界を変革していくことを目指しています。
少額からの不動産投資に興味を持つ方々にとって、今こそがTASUKI FUNDSへの参加を考える絶好の機会です。新たな投資の形に挑戦してみませんか?