2026年GW、神保町が舞台の新感覚ゲーム「嘘の本屋」
2026年のゴールデンウィークに、東京都神保町の書泉グランデで、話題のリアル異変探しゲーム「嘘の本屋2026」が開催されます。本イベントは、これまでに累計9,000名以上の参加者を動員した、異変探しシリーズの最新作です。
異変探しゲームの魅力
「嘘の本屋」は、単なる本屋ではありません。あなたが足を踏み入れたその瞬間から、普通の本屋とは異なる、不思議な世界が広がっています。参加者は本屋内に隠れている数十個の異変を見つける使命を帯びています。ささいな違和感を見つけ出し、その背後に隠されたストーリーを解き明かす楽しみが詰まっています。
過去の参加者の反響
参加者からは、「普段の生活では気づかないような細かいところに注目する必要があり、非常に面白かった」「普段から本屋には行くが、こんな新しい感覚で楽しめるとは思わなかった」と高評価を得ています。
特別イベント「閉店後の嘘の本屋」
さらに、20時以降には特別版「閉店後の嘘の本屋」が行われます。お化け屋敷と化した無人の本屋で『怪異』から隠れ、異変を見つけるスリル満点の体験が待っています。サイレンの音が鳴ったら、隠れて身を潜めるのがルールです。昼間のイベントとは一味違う、ホラー要素満載の体験をお楽しみいただけます。
コラボ異変クリエイターも参加
本イベントでは、さまざまな異変クリエイターが考案した異変が登場します。特に、怪談師の夜馬裕氏や都市ボーイズの岸本誠氏など、各分野で活躍するクリエイターが参加し、独自の視点から異変を生み出しています。このようなコラボレーションにより、参加者が体感する異変はさらに多様性に富んだものとなっています。
チケット情報
このリアル異変探しゲーム「嘘の本屋2026」のチケットは、2026年3月23日から発売中です。イベントは4月29日(祝)から5月6日(祝)まで、各回定員50名の枠が設けられています。
「嘘の本屋 2026」
- 各回定員:50名
- (1)13:10~14:20
- (2)15:00~16:10
- (3)16:50~18:00
「閉店後の嘘の本屋」
- 各回定員:25名
- (1)20:15~21:15
- (2)20:30~21:30
参加費用
- - 「嘘の本屋」: 3,800円(税込)
- - 「閉店後の嘘の本屋」: 4,500円(税込)
参加者には、昼の部ではホラー要素はなく、安心して楽しめますが、夜の部では異変を体感するスリルを味わえる復数の要素が組み込まれています。
まとめ
異変探しという新たなエンターテイメント体験を通じて、参加者同士の交流も生まれる本イベント。ぜひ、友人や家族と共に、新感覚のゲームに挑戦してみてください。会場であなたを待ち受けるのは、ただの本屋ではなく、謎に満ちた不思議な世界です!