ホテルグランヴィア広島サウスゲート新たに生まれ変わる夏メニューと宿泊者限定サービス
広島市南区にある「ホテルグランヴィア広島サウスゲート」では、開業1周年を記念して、2026年6月1日から料理長・村尾宏樹が手がける新しい夏メニューをスタートします。この機会に、瀬戸内の恵みを存分に感じながら、ひと味違うダイニング体験を楽しんでみませんか。
1周年を迎えた「UmiShima Dining」
「UmiShima Dining」は、瀬戸内の新鮮な食材を用いた季節感あふれる料理を提供するオールデイダイニングです。開業1周年を迎え、多くのお客様にご愛顧いただき、これまでに16万人以上が訪れています。その高評価のひとつが心を込めたおもてなしとこだわりの料理です。
夏の新メニューの魅力
ランチビュッフェ
ランチメニューは、色とりどりの料理を楽しめるビュッフェスタイルで、若手シェフが考案した新しいアイデア料理が20品用意されています。中でも注目は、鰻とスクランブルエッグを重ねた「鰻とスクランブルエッグ青山椒の香り」や、南イタリアの伝統パスタをアレンジした「パッケリ シャルキティエール風」です。また、デザートには心地良いレモンの酸味と香りの「タルト・シトロン バイマックル風味」が味わえます。
ディナーアラカルト
ディナータイムには、お好きなワインと一緒に楽しむことができるアラカルトメニューが豊富に提供されます。特におすすめは、旬の関イサキを使ったディグレレ仕立ての「関イサキのデュグレレ」です。じっくり煮込まれたビーフストロガノフや、高級感あふれる黒毛和牛フィレ肉の一皿も見逃せません。
朝食ビュッフェ
朝食に新たに加わった「シーフードマルシェ鉄板焼」は、厳選された海鮮を目の前でシェフが焼き上げるスタイルで、新鮮な味わいを楽しむことができます。そして、この新しいスタイルでは、お客様が選んだ海鮮が目の前で香ばしく焼かれ、特別なひとときを提供します。
コンセプトフロア限定の新サービス「ナイトキャップ」
さらに、2026年5月1日からコンセプトフロアに宿泊するお客様限定で「ナイトキャップ」サービスが始まります。リラックスした夜のひとときを、様々なドリンクとおつまみで楽しむことができ、くつろぎの時間を演出します。ドリンクの種類はスパークリングワインやクラフトビールなど多彩で、特別に作られたオリジナルレモネードもお楽しみに。
まとめ
「UmiShima Dining」は、瀬戸内の魅力を活かした創造的な料理と心の込もったおもてなしを提供し続けます。ぜひ、この夏はホテルグランヴィア広島サウスゲートで新しいダイニング体験をお楽しみください。開放的な空間で食の楽しさを再発見し、心温まるひとときをお過ごしください。情報は公式HPで確認できますので、 웹予約もぜひ利用してみてください。