YOGA TRIATHLON 2026 - 未知のヨガ体験へようこそ
2026年5月2日、恵比寿のイベントスペースEBiS303にて、スワル株式会社が主催する新感覚のヨガイベント「YOGA TRIATHLON 2026」が開催されることが決定しました。このプログラムは、150名限定での開催が予定されており、現代社会でのストレスを解消し、自己と向き合うための貴重なひとときを提供します。
本イベントの目的
情報さまざまなストレス要因が多い時代に、自身を見失いがちな方々に向けて、YOGA TRIATHLONは心と身体を整える唯一無二の体験を提供します。ヨガ・呼吸法(プラナヤマ)・瞑想を組み合わせ、参加者は自身の感情と向き合うことができるでしょう。それにより、心と身体のバランスを取戻し、「静かで、しかしぶれない自分」を見つけることが目指されます。
ページ構成と参加価値
イベントは3つのセッションで構成されており、それぞれが「Body」「Mind」「Emotion」に焦点を当てています。セッション内容は以下の通りです。
1.
ヨガセッション(1時間) for BODY
参加者はニーマルヨガを通じて身体全体の緊張を和らげ、呼吸の流れを整えていきます。身体と心の調和を図り、リラックスした状態へと導かれます。
2.
呼吸セッション(1時間) for MIND
古代から伝わる呼吸法(プラナヤマ)を用いて、自律神経に働きかけることで、集中力を高めていきます。心身の落ち着きが得られるでしょう。
3.
瞑想セッション(1時間) for EMOTION
参加者は呼吸や感覚に意識を向けながら、感情を整えて「深い静けさ」へと導かれます。自然に浮かぶ雑念を受け流し、自分自身を内観する時間になります。
この3つのセッションを通して、自律神経は、ストレス優位から「落ち着きの中に覚醒がある」副交感神経優位の状態へと変化。感情の調整力と回復力が高まり、明確な思考と冷静な判断が可能になるでしょう。これこそが、5,000年の叡智と現代科学がもたらす心身のリセットの影響です。
特別な体験
セッション終了後には、音楽家であるPANCHA LAMA FLUTEの特別演奏も予定されています。フルートの美しい音色に身を委ね、心を整えた後の新たな感覚をより深く味わえる特別な時間です。
講師のご紹介
本イベントの指導を行うのは、ネパール生まれのニーマル・ラージ・ギャワリ氏です。彼は伝統的なハタヨガとメディテーションの専門家であり、9歳から修行を始め、15歳からは上流階級への指導を行ってきました。600以上のイベントセッションを実施してきた豊富な経験から、参加者は彼の教えから多くのことを学ぶでしょう。
参加特典
YOGA TRIATHLONの後も、参加者にはウェルネスオンラインコミュニティ「hug」への2ヶ月間の無料体験が提供されます。これは、瞑想やヨガを日常生活に取り入れるためのサポートを行い、自己成長を促進する貴重な機会です。
開催概要
- - イベント名: YOGA TRIATHLON 2026
- - 日時: 2026年5月2日(土)13:00~17:00
- - 会場: EBiS303(東京都渋谷区恵比寿)
- - 参加費: 50,000円(税込)
- - 定員: 150名(先着順)
- - 参加条件: 16歳以上
- - 公式サイト: こちらをクリック
- - お問い合わせ: こちら
現代のストレス社会において、内なる静けさを見つける旅をご一緒に始めましょう。「YOGA TRIATHLON 2026」でお待ちしています!