CANDY TUNEの立花琴未が表現する春の新作コレクション
2026SSに向けて、株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドが展開する『SAMANTHAVEGA(サマンサベガ)』から、待望の新作コレクションが発表されました。その目玉は、アイドルグループ「CANDY TUNE」の立花琴未さんが起用された最新ビジュアルです。今回は、個性が集まるファッションの街・原宿をテーマにした、『NEW KAWAII』を感じさせる魅力的なアイテムが揃っています。
新作アイテム紹介
新作コレクションには、さまざまなデザインのバッグがラインアップされています。特に注目すべきは、オフホワイトを基調としたショルダーバッグです。価格は¥18,700。このバッグは、目を引くブルーの小花柄がポイントで、中央に施されたパールが華やかさを添えています。素材には、傷がつきにくい上質な合成皮革が採用されています。
次にご紹介するのは、ボストンバッグ。価格は¥20,900で、ホワイト・オフホワイト・ピンクの3色展開。同じくショルダーバッグとは異なり、こちらは持ち手を一つにしても使用でき、ゴールドチェーンが女性らしさを引き立てます。春先取りのコーディネートには、パステルイエローのトップスとデニムを合わせると、トレンド感満載のスタイルが完成します。
さらに、サマンサベガの人気アイテム、フリルハンドバッグも新作として登場。価格は¥18,700で、ブラック・オフホワイト・ピンクのカラーが揃っています。カジュアルなシーンにもフィットするサマーツイード素材で、普段フリルバッグを使わない方でも挑戦しやすいデザインになっています。甘い印象のフリルバッグには、あえてスポーティーなスタイルを合わせて、甘さとカジュアルさを兼ね備えたコーディネートを楽しむこともできます。
最後に、人気のダイヤカットシリーズからは、ツイード素材を使用したアイテムも新登場。ショルダーバッグは¥20,900、ハンドバッグは¥23,100で、いずれもブラックとホワイトのシックな2色展開。モノクロのツイード生地に、キラリと輝くビジューがアクセントとして加わり、全体的に大人っぽくエレガントな雰囲気を醸し出しています。
立花琴未 - CANDY TUNEの魅力
CANDY TUNEは、アイドル文化を発信する新プロジェクト「KAWAIILAB.」の一環として2023年にデビューした7人組のアイドルグループであり、立花琴未さんもそのメンバーの一人です。出身地は福岡県北九州市で、ニックネームは「こっちゃん」。彼女は辛いものや抹茶スイーツが好きで、その天然キャラは「ことみ語録」としてSNSで話題にもなっています。グループ名には、さまざまな個性的なメンバーが集まって、ポップな「TUNE(旋律)」を奏でるという願いが込められています。
このように、CANDY TUNEの立花琴未が表現するサマンサベガの新作コレクションには、個性と多様性が織り交ぜられ、春のお出かけに最適なアイテムが勢揃いです。今すぐ、公式オンラインショップでそのラインナップをチェックして、あなたのお気に入りのアイテムを見つけてみてはいかがでしょうか?
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会社概要
商号:株式会社サマンサタバサジャパンリミテッド
代表取締役社長:古屋 幸二
設立:1994年3月10日
事業内容:バッグとジュエリーの企画・製造・販売
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