閃光ライオット2026
2026-06-29 22:48:18

10代アーティストの夢の舞台、閃光ライオット2026の開催決定!

音楽の甲子園「マイナビ 閃光ライオット2026」開催決定!



10代アーティスト限定の音楽イベント「マイナビ 閃光ライオット2026」が今年も開催されることが発表されました。2026年8月6日、東京・Zepp DiverCityでファイナルライブ審査が行われます。このイベントは、TOKYO FMが送る人気ラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』のプロデュースによるもので、音楽の世界での新しい才能を発掘する場として注目されています。

ゲストアクトはハンブレッダーズ!



今年のファイナル審査には、実力派バンド「ハンブレッダーズ」がゲストライブアクトとして出演予定です。彼らのパフォーマンスは、観客の心を掴むこと間違いなし。メンバーの“でらし”は、やる気に満ちたコメントを残しています。

「閃光ライオットにゲスト出演します。高校時代はSCHOOL OF LOCK!を聴き、自分も応募して2次審査で落ちた思い出の場所。あの頃憧れた舞台にこうした形で立てることが感慨深いです。全力で演奏します。」


この言葉からも、ハンブレッダーズがこの舞台にどれほどの思い入れを持っているのかが伝わってきます。

スペシャルサポーターも豪華



また、今年のスペシャルサポーターには、人気シンガーのコレサワさんや、お笑いコンビ「グランジ」の遠山大輔さんが就任しています。コレサワさんは、自身の過去に触れ、イベントがどれほど大切なものかを語っています。

「閃光ライオットに応募して、その音源をラジオで流してもらった18歳の私を貫いた閃光は、全然一瞬じゃなくて、いまもずっと光を灯してくれています。そんな素敵なイベントのサポーターができて嬉しい!」


一方、遠山大輔さんもこのイベントの意義を強調します。

「演奏が1番上手かったバンドがグランプリ、すばらしい。でも、下手だろうが、この日しか鳴らせない音を炸裂させた者がグランプリ、それが閃光ライオットです。」


このように、彼らのコメントからも、参加するアーティストたちへの温かな期待が感じられます。コレサワさんと遠山さんのサポートが、参加者たちの励みになることでしょう。

閃光ライオットの魅力



「閃光ライオット」は、音楽の才能を持つ若者たちが一堂に会し、個々のパフォーマンスを競い合う場です。このイベントは、10代のアーティストにとって夢の舞台とされており、多くの若者に音楽の可能性を広げてきました。過去には、多くのアーティストがこのイベントから羽ばたいており、注目の若手アーティストを発見するチャンスでもあります。
これまでのファイナリストらが、業界に名を馳せるまでの姿を見守りながら、皆が楽しめる場を提供しているのです。

詳細情報



今年の「マイナビ 閃光ライオット2026 produced by SCHOOL OF LOCK!」の詳細は、以下の通りです。
  • - 開催日: 2026年8月6日(木)
  • - 会場: Zepp DiverCity (TOKYO)
  • - 出演者: スペシャルサポーター:髙塚大夢(INI)、コレサワ、遠山大輔(グランジ) など
  • - ゲストライブアクト: ハンブレッダーズ
  • - 特別協賛: 株式会社マイナビ

詳しい情報は公式サイトをご覧ください。

まとめ



もうすぐやってくるこの特別な日を、アーティストたちと共に楽しむために、ぜひ会場に足を運びましょう!新たな才能たちが競い合う姿を見届けることができる、貴重な機会です。音楽の未来を感じる一日になることでしょう。


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