「閃光ライオットにゲスト出演します。高校時代はSCHOOL OF LOCK!を聴き、自分も応募して2次審査で落ちた思い出の場所。あの頃憧れた舞台にこうした形で立てることが感慨深いです。全力で演奏します。」
「閃光ライオットに応募して、その音源をラジオで流してもらった18歳の私を貫いた閃光は、全然一瞬じゃなくて、いまもずっと光を灯してくれています。そんな素敵なイベントのサポーターができて嬉しい!」
「演奏が1番上手かったバンドがグランプリ、すばらしい。でも、下手だろうが、この日しか鳴らせない音を炸裂させた者がグランプリ、それが閃光ライオットです。」


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