木村屋總本店の新しい秋の味覚
木村屋總本店が2026年9月1日より、秋の訪れを感じさせる新商品を関東近郊のスーパーや小売店で発売します。特に注目なのは、初めて登場する「ジャンボむしケーキ香るバターしょうゆ」。それに加え、芋や栗を使用した菓子パン、さらには秋の味覚にこだわった季節限定商品まで、全9種類がラインナップされます。この秋、食で気分を高めてみませんか?
新登場!ジャンボむしケーキ香るバターしょうゆ
ブランドの新商品として特に際立つのが「ジャンボむしケーキ香るバターしょうゆ」です。まろやかなバターパウダーとたまり醤油が絶妙にブレンドされ、しっとりとした口当たりを実現。ビターなカラメルソースが甘さを引き締め、まさに新感覚の甘じょっぱい味わいが楽しめます。価格は172円(税込)で手に入ります。
秋の味覚を満喫できる商品
次にご紹介するのは、やさしい甘さが特徴の「ジャンボむしケーキ安納芋」。鹿児島県の安納芋の焼き芋ペーストを使用し、濃厚な甘みを味わえる一品です。同じく172円(税込)で販売されているこちらは、しっとりとした口溶けが魅力です。さらに、渋皮入りの和栗あんを詰めた「和栗あんぱん」も、秋を感じる一品。こちらも172円(税込)で楽しむことができます。
さらに豊富な商品ラインナップ
その他にも、栗の甘さを堪能できる「栗あんドーナツ」や、秋限定の「ジャンボむしケーキ秋のチョコ」など、全9種類が揃っています。特に「栗あんドーナツ」(334円(税込))は、しっとりとしたドーナツ生地で栗ダイスを包み、秋の味覚を贅沢に楽しめます。
もちろん、チーズクリームで楽しむ「ベイクドチーズパン」や、ふんわりとした生地でコーンポタージュを包んだ「コーンポタージュパン」なども注目です。これらは172円(税込)で、手軽に秋の味覚を満喫できる一品です。
豊かな食文化を作り出す木村屋總本店
木村屋總本店は、1869年の創業以来、お客様に安心と安全、心を込めた製品を提供することを目指しています。時代の変化に合わせて商品の進化を続け、食文化の発展に貢献している企業です。新しい味覚の発見や、美味しいと感じられる商品を提供することで、私たちの生活に四季を感じさせる手助けをしています。
販売情報
これらの新商品は2026年9月1日より発売が開始されます。販売店舗は関東近郊の各スーパーや小売店で、ラインナップは店舗によって異なる可能性がありますので、ご注意ください。いち早く秋の味覚を楽しむチャンスをお見逃しなく!
お問い合わせ先
木村屋總本店へのお問い合わせは、0120-01-4873(9:00~17:30、日・祝日を除く)まで。また、公式ウェブサイトでも最新情報や商品詳細をチェックできます。ぜひこの機会に秋の味覚を堪能してください!