RECXTの映像戦略
2026-06-17 07:11:04

映像を通じて企業価値を発信するRECXTの挑戦

映像を通じて企業価値を発信するRECXTの挑戦



株式会社レクスト(RECXT)は、2026年6月17日から19日まで東京ビッグサイトで行われる「第19回 コンテンツ東京」に出展します。RECXTは2024年、2025年に続き、今年で3年連続の出展となり、企業や組織の映像制作における幅広いメディア戦略を打ち出します。

映像とメディア戦略の重要性


近年、映像は企業活動において不可欠な要素となっています。採用活動やブランディング、広報、社内教育、さらにIRや営業に至るまで、映像を活用することで企業の価値を効果的に伝えることが可能です。しかし、映像制作が増える一方、ただ作るだけでは効果が薄くなってきています。実際に必要なのは、映像を通じて企業の本質的な価値を理解し、それをターゲットに届けるメディア戦略の設計です。

RECXTのメディアコンサルティング


RECXTでは、企業が抱える課題や目的に応じた映像制作を支援し、その効果を最大化するためのメディア戦略の構築を行っています。ブースでの展示では、採用動画、企業PR動画、ブランディング動画など幅広く紹介し、これまでの製作実績と共に、その独自のアプローチを提示します。また、AI技術を活用した動画制作の内製化に関するセミナーも開催予定です。

企業価値へのアプローチの変化


RECXTは、映像制作が単なるコンテンツ供給を超え、企業の価値を的確に表現するメディア資産として機能することを認識しています。過去3年間、750社以上のクライアントと共に取り組んできた経験を基に、ブースでは新たなビジョン「Impact. Or Nothing.」に基づく映像戦略を発信します。この新たな思想のもと、映像制作とメディア戦略支援の融合により、企業の意思決定や広報、ブランディングの深化を目指します。

ブースでのプログラム


ブースでは、RECXTが展開する具体的な支援領域を紹介します。採用動画に始まり、会社紹介動画、SNS動画活用、社内教育動画など多岐にわたる映像コンテンツを実例を交えて紹介し、企業が直面する課題に対する解決策を提案します。さらに、AIの導入による動画制作の効率化を目指したセミナーも行い、参加者との活発な意見交換を予定しています。

3年目の集大成


RECXTのコンテンツ東京への出展は、初年度は映像制作の力を中心に発信。2年目は採用や広報などの映像活用領域を拡大してきました。3年目である今年は、映像を起点に企業価値の発信の重要性を再認識し、より進化したメディア戦略支援としてブースを展開します。

代表者の言葉


「映像は企業の本質的価値を伝えるための重要なツールです。私たちは顧客と一緒にその本質を見つけ出し、より効果的にターゲットに伝えるお手伝いをします。」と、代表取締役CEOの近清将希氏は述べています。3年連続での出展を通じて、RECXTは今後も映像制作を通じて企業の価値を引き出し、社会へと届けることを目指します。

展示会概要


  • - 会期:2026年6月17日(水)〜19日(金)
  • - 会場:東京ビッグサイト 西展示棠
  • - 主催:RX Japan合同会社
  • - ブース番号:8-13

RECXTは、映像を通じて新たな価値を創造するメディア戦略の次なるステージへと進んでいます。ぜひブースにお立ち寄りいただき、一緒に未来の企業コミュニケーションのあり方を考えましょう。


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