JackeryがDCMで初の相談会を開催
2026年4月25日から、全国のホームセンターDCMで「ジャクリのポタ電なんでも相談会」がスタートしました。世界的なポータブル電源とソーラーパネルのリーディングカンパニーであるJackeryが提案するこのイベントは、防災意識の高まりやエネルギーの確保が求められる現代において、注目を集めそうです。
コロナ禍でのエネルギーへの関心の高まり
近年、特にコロナ禍以降、家庭でのエネルギー供給に対する関心が増してきました。お客様の中には、ポータブル電源やソーラーパネルの利用を考え始めた方も多いのではないでしょうか。ここで開催される相談会では、実際に製品を手に取って重さやサイズを確認し、専門のスタッフから丁寧なアドバイスを受けることができます。
イベント概要と参加店舗
初日の開催店舗には、DCM大井競馬場前店を始め、DCM21名古屋城北店やDCM21瑞穂店が含まれています。全25店舗で実施予定で、詳細については各店舗にお問い合わせを。お越しいただいた方には、Jackeryのオリジナルグッズのプレゼントもあるとのことです。素敵な特典ですね!
展示製品のラインナップ
この相談会では、以下の主要な製品が展示されます:
- - Jackery ポータブル電源 300D
- - Jackery ポータブル電源 600Plus
- - Jackery ポータブル電源 900
- - Jackery ポータブル電源 1800
- - Jackery SolarSaga 100W ソーラーパネル
これらの製品は、家庭用電気機器を幅広くカバーする能力を持っており、特にJackeryポータブル電源900は、電子レンジや電気ケトルなどのお持ちの家電を使用するのに十分な1500W出力を誇ります。低自然放電技術も嬉しいポイントです。
ソーラーパネルでエコな暮らしをサポート
JackeryのSolarSaga 100Wソーラーパネルは、持ち運びに便利なサイズでありながら高出力。防水性能も備えているため、キャンプや車中泊に最適です。災害時など、どんなシーンでも役立つ頼もしいアイテムです。
Jackeryの目指す未来
Jackeryは2012年にアメリカで設立され、持続可能なエネルギーの普及を目指す企業です。2016年にはアウトドア用ポータブル電源を発売し、以来数多くの商品のラインナップを増やしてきました。日本市場においても、2025年までに年間販売台数・売上No.1を達成し、評価されています。
今後もクリーンエネルギーの普及を目指して、持続可能な社会に向けた努力を続けるJackery。次世代のエネルギーへのアプローチを、是非このイベントを通じて体験してみてください。