横浜にサブウェイ2店
2026-03-24 11:51:12

横浜で新たに2店舗オープン!サブウェイが美味しさを提供します

新たに横浜エリアに誕生!サブウェイの2店舗



2026年3月26日(木)、横浜エリアにてサブウェイが『横浜ベイクォーター店』と『アピタテラス横浜綱島店』の2店舗をオープンします。今回の出店は、横浜の多様なニーズに応えるために計画されたもので、どちらの店舗も利便性に優れており、多くのお客様に愛されること間違いなしです。

横浜ベイクォーター店のご紹介



『横浜ベイクォーター店』は、JRおよび京急線の「横浜」駅北改札から徒歩わずか3分の場所に位置し、商業施設「横浜ベイクォーター」の3階にオープンします。この施設は飲食店や生活雑貨などが充実しており、ショッピングの合間に気軽に立ち寄りやすい環境が整っています。また、周辺には多くのオフィスや住宅もあるため、近隣の方々にもご利用いただける絶好のロケーションです。

店舗の特徴として、サブウェイ独自の「セルフオーダーシステム」を導入しており、こちらを利用するとお客様自身のペースで商品を選ぶことができます。また、『横浜ベイクォーター店』ではモバイルオーダーにも対応しているため、忙しい方でも事前に注文を済ませておくことができ、列に並ぶ手間を省けます。

アピタテラス横浜綱島店の魅力



一方、『アピタテラス横浜綱島店』は東急東横線「綱島」駅から徒歩10分の位置にある商業施設「アピタテラス横浜綱島」の1階にオープンします。この地域は住宅街が広がっており、学校や事業所も多いため、日常使いの方々にとってアクセスしやすいお店となっています。そして、週末には車で訪れる遠方のお客様の来店も期待されています。

こちらもセルフオーダーシステムを導入しており、忙しい時間でもスムーズな注文が可能です。また、デジタルメニューボードが設置されているため、視覚的にメニューを確認しながら選べるのも嬉しいポイントです。

サブウェイの魅力と成長



サブウェイは1965年にアメリカ・コネチカット州で誕生し、顧客一人ひとりの好みに応じたサンドイッチを提供することで、世界中にその名を馳せました。日本では1992年に東京で初店舗をオープン以降、全国的に展開を続けています。現在、サブウェイは多くの人々に親しまれ、2026年3月には両店舗のオープンにより、出店数は228店舗に達する予定です。

サブウェイのサンドイッチは、毎日新鮮なパンを焼き上げ、その新鮮な素材にこだわった具材とシャキシャキの野菜を挟んだ一品で、唯一無二の美味しさを誇ります。サンドイッチアーティストと称されるスタッフが、心を込めて一つひとつ作り上げるその味は、確かな信頼をクリエイトしています。

ぜひ、新たにオープンする『横浜ベイクォーター店』と『アピタテラス横浜綱島店』にお立ち寄りいただき、サブウェイのサンドイッチを体験してみて下さい。皆様のご来店を心よりお待ちしております。


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