くら寿司で冬の味覚を満喫する「とろと寒ぶり」フェア
冬の味覚、寒ブリと寒ヒラメが楽しめる「とろと寒ぶり」フェアが、くら寿司で1月9日から期間・数量限定で開催されます。このフェアでは、種類豊富な冬の美味を堪能できる絶好のチャンスが訪れました。
◆ フェアの概要
くら寿司株式会社が運営する回転寿司チェーン「くら寿司」では、新鮮な寒ブリや寒ヒラメを厳選し、魅力あふれるメニューをご用意。また、同時に、初めて一般社員の顔をデザインしたスイーツ「178(イナバ)最中」も登場します。
旬の魚を存分に楽しむメニュー
本フェアでは、特に脂の乗った「【大分県産】豊後活〆寒ぶり」と「国産寒ひらめ」をぜひご賞味ください。豊後水道急潮で育った寒ブリは、引き締まった身質と適度な脂が特徴。新鮮な状態を保つため、店舗内での皮引きが行われ、その鮮度を最大限引き出します。また、特製たれに漬け込んだ寒ぶりは、もっちりとした食感を楽しませてくれます。
寒ヒラメは、秋から冬にかけてしっかりと餌を食べて育ったため、旨みが凝縮され、熟成を経てさらに美味しさを増しています。その職人技が光るスライス技術により、ひらめの甘みと旨みが口の中で広がります。
他にも、マグロの中トロ部分から選んだ脂の良いものを熟成させ、「熟成中とろ」として提供。オリジナルメニュー「まぐろカニマウンテン」は見た目も華やかで、縁起の良い紅白の色合いが新年を祝い、贅沢にマグロやカニ、イクラがシャリに盛り付けられた一品です。
注目のスイーツも見逃せない
さらに、一般社員の顔をデザインした「178(イナバ)最中」は、くら寿司公式Youtubeチャンネルの開設6周年を記念し登場。人気YouTuberの178(イナバ)が好きなあんこや抹茶が挟まれています。このユニークなスイーツをぜひ試してみてください。
もう一つのおすすめは、冬限定の「至福のホッとぜんざい」。北海道産小豆を使用したぜんざいは、ほっこり温まる甘さが魅力で、もちもちの白玉も入っています。この寒い冬にぴったりの一品です。
希少なスイーツのnew face
さらに、KURA ROYALから新登場の「芳醇宇治抹茶パフェ」も今年の新年に合わせておすすめです。抹茶の香り豊かで、こだわりの素材から作られた和スイーツは、抹茶の味わいをしっかり堪能できる内容となっています。
◆ まとめ
この「とろと寒ぶり」フェアは、冬の味覚を存分に楽しむ絶好のチャンス。おいしい料理と共に、新年の訪れを祝いながら、ぜひくら寿司を訪れてみてください。なお、各商品の販売期間が設定されているため、早めの来店をお勧めします。お持ち帰り不可の商品もあるので、その点にもご留意ください。多数の魅力的なメニューを堪能して、心もお腹も満たしましょう!