STU48ファン感謝祭
2026-02-12 01:26:41

STU48ファン感謝祭が感動を呼ぶ!東京初開催の特別な一日

STU48ファン感謝祭〜好きすぎて感謝!泣きながら愛を伝えさせてSP〜が開催



2026年2月11日、東京都のSHIBUYA PLEASURE PLEASUREで、STU48のファンクラブイベントが初めて開催されました。このイベントは、3月4日発売の13thシングル「好きすぎて泣く」にちなみ、ファンに感謝の気持ちを込めて行われました。いよいよ多くのファンが集まる中、選抜メンバー16名が登場。この日、一体どのような感謝祭が繰り広げられたのでしょうか。

オープニングから会場は盛り上がりを見せ、メンバーの中村舞が「本日は『好きすぎて感謝!泣きながら愛を伝えさせてスペシャル』と題して、2つのチームに分かれて様々なゲームを行います」と説明。観客も興味津々で反応し、イベントは最初から熱気に包まれました。石田も「今日は、ファンの皆さんも推しチームごとに応援していますよね!」と呼びかけ、会場の一体感を高めました。

ゲーム企画が大盛況!



最初に行われたゲームは「好きすぎて叫ぶ!デシベル3本勝負」です。足ツボマッサージを受けながら縄跳びに挑戦し、その痛みに耐えて発した声のデシベルを競い合います。好きチームの新井梨杏は小さな声で「痛い、痛い」と叫び、泣くチームの原田清花はなかなかの大声を発揮し、場内は大いに笑いに包まれました。

続いての企画では、ファンの皆さんが一斉に「推しメンの名前」をコールするというものがあり、会場の熱気は一段と高まりました。観客と一体となった瞬間、ファン同士のつながりが感じられ、素晴らしい盛り上がりを見せたのです。

また「恥ずかしすぎて泣く!幼少期の写真」コーナーでは、メンバーの幼き日の写真が公開され、参加者からは「成長が驚きだ」「こんなに笑顔だったんだ」といった興奮の声が次々と上がりました。その後、「恥ずかしすぎて泣く!過去のSNS投稿当てクイズ」が行われ、ファンたちがすぐに正解を口にする様子は、日頃からメンバーのSNSをチェックしていることを伺わせました。

「楽しすぎて泣く!ファンサ歌合戦」では、くじ引きで決まったミッションに挑戦。
ファンは一段と感情を込めてメンバーのパフォーマンスを楽しみ、互いの愛を確認し合える贅沢な時間となりました。

新曲パフォーマンスで感動のフィナーレ



イベントの終盤、中村が「3月4日に発売するシングル『好きすぎて泣く』を披露させてください」と告げました。新曲のパフォーマンスが始まると、会場中が一体となり、これまでの激しい盛り上がりとはまた違った温かい雰囲気が漂いました。メンバーは「遅い時間まで本当にありがとうございました」と感謝の言葉を述べて、イベントは感動的に終了しました。

この初のファンクラブ感謝祭は、ファンとの絆を強める特別な機会となりました。今後の開催に対する期待が高まる中、ファンの心の中には特別な思い出が刻まれたことでしょう。STU48は、これからもファンへの感謝の気持ちを忘れず、愛を伝え続けていくことでしょう。


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