高田馬場店限定!月替わりカレーの魅力
高田馬場に店舗を構える「カレーハウス リオ」では、2026年の春以降、毎月異なるカレーを楽しむことができる新たな取り組みが始まっています。特に、5月と6月に提供されるカレーは注目のラインナップです。どちらのカレーもその個性豊かさから、高田馬場を訪れた際にはぜひ味わいたい一品となっています。
5月の特別メニュー:「ほうれん草とベーコンのとろたまカレー」
5月のカレーは「ほうれん草とベーコンのとろたまカレー」、こちらは990円(税込)で提供予定。ほうれん草の自然な甘みと、ベーコンの塩気が絶妙に組み合わさり、さらにとろりとした半熟玉子をトッピングすることで、まろやかさが引き立ちます。スパイスの効いたリオのカレーと融合したこの一皿は、一口ごとに新たな驚きを与えてくれます。
おススメの食べ方は、まずカレーを一口頂くこと。そのあと、トリプルトッピングであるほうれん草とベーコン、半熟玉子をひとつにスプーンですくい、一緒に口に運んでみてください。これにより、味のハーモニーが一層楽しめるはずです。このカレーは、時間をかけてじっくりと仕込まれたリオ自慢のカレーソースがベースです。
6月の特別メニュー:「豚のスタミナ焼きカレー」
そして、続く6月には「豚のスタミナ焼きカレー」が登場します。販売価格は1,090円(税込)で、香ばしく焼き上げた豚肉が主役。にんにく風味の秘伝タレが肉に絡み、「スタミナ満点の一皿」に仕上がっています。一口食べると、スプーンが止まらない美味しさが広がってくること間違いなし!
こちらのカレーも、リオのスパイスが際立つオリジナルカレーソースとの相性が抜群で、食欲をそそるうえ、豚肉のジューシーさが楽しめます。まさに、パワーがみなぎる一品です!
カレーハウス リオについて
「カレーハウス リオ」は、JR東日本クロスステーションが運営している人気のカレーブランドです。その魅力は、1960年創業の老舗の味をベースにしたカレーソース。17種類のスパイスを贅沢に使用し、全て自家製で調理されています。好みのトッピングを追加することで、個々の味わいを楽しむことができ、リーズナブルかつボリューム満点なメニューが確保されています。
高田馬場店に限らず、首都圏には各地に店舗を展開しており、2023年10月には新宿にも新たな店舗がオープンしました。エキナカで手軽に本格的なカレーを味わえるのは、忙しい現代人にとって嬉しいサービスです。
次回、高田馬場を訪れる際には、「ほうれん草とベーコンのとろたまカレー」と「豚のスタミナ焼きカレー」の両方を試してみてはいかがでしょうか。月替わりで新しい味に挑戦できるその楽しさを、ぜひ体験してみてください。