ENHYPENが魅せる新宿展
2026-02-05 12:19:38

ENHYPEN初の没入型ミュージアムが新宿で開幕!五感を魅了する特別な体験を提供

ENHYPENと共に五感を震わす体験を!



2026年2月5日、HYBE JAPANは新宿住友ホールにて、ENHYPENをテーマにした没入型楽曲体感ミュージアム『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』をオープンしました。このミュージアムは、ENHYPENのデビューからの5年間の軌跡を体感することができる特別な場所です。ミュージアムでは、アーティストの持つ神秘的な「ヴァンパイア」コンセプトに基づき、最新テクノロジーを駆使した展示が行われています。

ENHYPENの魅力を凝縮した展示内容



『House of Vampire』では、来場者が「同じ血族(コウモリ)」として、ENHYPENの楽曲やストーリーをテーマにした様々な部屋を巡ります。この体験はまるで夢の中にいるような感覚で、来場者は現実を忘れ、ENHYPENの楽曲が生み出す独自の世界に入り込むことができます。

特筆すべきは、全編に渡って撮り下ろされた新作ビジュアルと衣装。展示は、あらかじめ企画・演出されたストーリーに基づき、ミュージックビデオでも見ることのできないメンバーの迫力ある演技など、目を見張るような内容になっています。

体験をさらに深める最新技術



特に「第五章:告白の中庭」では、3D対応LEDディスプレイ・システム「Immersive LED System」を使用。これは、幅10.2m、高さ4.8mの巨大なスクリーンに、ENHYPENの映像がリアルに映し出されることで、まるで彼らがその場にいるかのような感覚を与えます。この感覚は、専用の3Dグラスを装着することで、空間を超えた臨場感を楽しむことが可能です。最高精度の8K映像により、視覚的な興奮が更に高まります。

参加型のストーリー体験



来場者は、物語の進行に合わせて自らの選択によって結末が変わる「インタラクティブエンディング」を体験することができます。これは、単なる展示ではなく、自分自身が物語の一部となる体験を提供します。例えば、入場時の“変身”演出や、フラッシュ撮影で展開される多彩なビジュアル演出など、随所に工夫が凝らされている点も見逃せません。

新大久保商店街を彩るフラッグジャック



更に、2月12日までの期間中、新大久保商店街ではミュージアムを祝福するフラッグが通りを装飾します。このイベントは、ファンや訪問者にとっての期待感を高め、周辺エリアからミュージアムまでの道のりにも楽しさを加えます。

開催概要



  • - イベント名: House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~
  • - 開催期間: 2026年2月5日~3月16日
  • - 時間: 平日 11:00-22:00(最終入場20:30)、休日 9:00-22:00(最終入場20:30)
  • - 会場: 新宿住友ホールB1F
  • - チケット価格: 平日 4,500円、休日 4,900円(特典付)

この機会を逃すことなく、ENHYPENの美しい音楽の世界に飛び込んでみませんか?このミュージアムは、訪れるすべての人々にとって、忘れられない体験となることでしょう。今すぐ公式サイトでチケットを購入して、特別なひとときをご堪能ください!

公式サイトはこちら


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