東海道新幹線の駅名標コインケースが登場!
株式会社JR東海エージェンシーが、鉄道グッズの販売サイト「JTA DIRECT」にて、東海道新幹線の停車駅をデザインした「駅名標コインケース」を12月24日から販売します。このコインケースは、鉄道愛好家だけでなく、日常的に使いやすいアイテムとして注目を集めています。
駅名標を再現したコインケースの魅力
コインケースには、全9種類の駅名標がプリントされており、表裏には隣接する駅のデザインが施されています。このユニークなデザインは、日々の生活に鉄道の魅力を取り入れることができる点が大きな特徴です。また、直径90mm、厚み21mmというコンパクトなサイズ感で、ポケットにも収まりやすく、特にお子様へのプレゼントとしても最適です。
さらに、コインだけでなく、イヤホンや充電コードなどの小物を収納するのにも便利です。これにより、マルチに使えるアイテムとして、多くの人々に愛されることでしょう。
高品質な素材と使い勝手
このコインケースは、PUレザーを使用しており、見た目にも高級感がありながら、手入れもしやすい素材です。また、開口部が広く設計されているため、物を取り出す際にもストレスが少なく、快適に使用できます。
その他の駅名標グッズもラインナップ
実は、JR東海エージェンシーは駅名標をテーマにした他の製品も展開しています。「駅名標名刺入れ」と「駅名標ペンケース」も同様に全9種類が販売されており、それぞれ独自の魅力を持っています。
駅名標名刺入れ
名刺入れは、マグネット開閉式デザインが特徴で、名刺交換時の新しい話題作りとしてもオススメです。こちらも全9種類が揃っており、ビジネスシーンだけでなくプライベートでも活用できます。
定価は1800円(税込)で、縦75mm、横107mm、厚み23mmのサイズ感です。
駅名標ペンケース
ペンケースは小物入れとしても利用可能で、荷物がかさばらないサイズ感となっています。こちらの価格は2000円(税込)、サイズは縦65mm、横180mm、マチ25mmです。
まとめ
「JTA DIRECT」では、鉄道ファン中でも共感されるアイテムが多く発売されていますが、駅名標コインケースはその中でも特に日常使いが期待されるアイテムでしょう。販売価格は1800円(税込)とお手頃で、ぜひ手に取ってみてはいかがでしょうか。
詳細は「
JTA DIRECT」からチェックして、鉄道の魅力を日常に取り入れてください。