スリーシェイクの登壇
2026-04-28 11:26:23

クラウドネイティブ会議2026にスリーシェイクが協賛し注目の登壇者が登場

スリーシェイク、クラウドネイティブ会議2026に協賛



株式会社スリーシェイクは、2026年5月14日(木)と15日(金)に名古屋市で開催される「クラウドネイティブ会議」にブーススポンサーとして参加します。今年のイベントは多様な技術が交錯する場として、SRE(Site Reliability Engineering)、Platform Engineering、Cloud Nativeの各分野における知見を深める絶好の機会です。参加者は、業界の若手からベテランの専門家まで、多くの人々が集結します。

クラウドネイティブ会議とは?



クラウドネイティブ会議は、様々な背景を持つプロフェッショナルたちが集まり、互いに学び合う場です。技術者たちは、製造業からIT業界まで、業界を越えたネットワークを築き、新しい技術の景色を描くことができます。この二日間では、最新の技術動向や実践事例が共有され、未来の展望を語り合う貴重な機会となります。

  • - 開催日時: 2026年5月14日(木)、15日(金) 各日10:00 - 18:30
  • - 開催形式: ハイブリッド開催
  • - 会場: 中日ホール&カンファレンス(愛知県名古屋市中区栄4-1-1)
  • - 参加費: 無料(事前登録が必要)

スリーシェイクの展示ブース



スリーシェイクのブースでは、提供する複数のサービスについて具体例を交えて紹介します。主なサービスには、SRE/DevOpsの内製化支援、アプリケーションモダナイゼーション支援、AIの活用支援、データモダナイゼーション支援などがあります。さらに、ブース訪問者にはノベルティが当たる抽選会も用意しているので、是非立ち寄ってみてください。

スペシャルセッション登壇者



スリーシェイクのエンジニア、早川大輝が登壇します。彼の発表タイトルは「コンテナイメージの裏側を覗こう — Provenance・署名・SBOMの仕組みと活用法」です。内容としては、コンテナイメージに含まれるさまざまなメタデータの構造と、それらを使った安全なイメージ運用について解説します。実際のデモを通じてイメージの内部構造を理解し、コンテナセキュリティに興味がある方には必見のセッションとなります。

登壇日時: 5月14日(木) 14:30 - 15:00
登壇者: 早川大輝

また、平山浩平もセッションを行います。彼の発表題名は「Terraformモジュールはなぜ「魔境」化するのか」です。Terraformモジュールがなぜ管理が難しくなりがちな「魔境」と化してしまうのか、そのメカニズムを解説します。このセッションでは、実際の問題点や解決策を通じて、モジュールのメンテナンスに疲れ果てている方に役立つ情報を提供します。

登壇日時: 5月15日(金) 16:10 - 16:40
登壇者: 平山浩平

お問い合わせ情報



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この機会に、スリーシェイクが提供する最先端のサービスと技術に触れ、業界のビジョンを共有しませんか?参加は無料ですが、事前登録が必要ですので、お早めにご登録を!

スリーシェイクとは?



スリーシェイクは、ITインフラに特化したテクノロジーカンパニーであり、SREコンサルティングサービス「Sreake(スリーク)」を展開しています。最新の技術とノウハウを駆使し、さまざまな業界のクライアントに対して、最適なソリューションを提案しています。詳細については、公式サイトをご覧ください。


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