食欲をそそる禁断メニュー!肉フェス2026東京の魅力
2026年、東京で開催される「肉フェス® 2026 TOKYO JAPAN Premium20」。4月29日(水)から5月10日(日)までの12日間、お台場特設会場で多彩な肉料理が楽しめます。中でも注目なのは、イベントのラスト3日間、5月8日(金)から10日(日)に実施される禁断企画「裏肉フェス」です。これまでは炭水化物メニューを制限していましたが、この3日間はその制限が解除され、肉好きにはたまらない爆発的なメニューが楽しめるチャンスです!
禁断のメニューが登場!
肉フェスでは、さまざまなお肉メニューを用意していますが、ラスト3日間は特別に国産ブランド牛を使用したステーキや焼肉が楽しめます。また、ハラミやホルモンなどの人気メニューも特別に用意され、期間限定のオリジナルメニューが展開されます。
「裏肉フェス」は、背徳感と満足感を兼ね備えた特別な企画。ここでしか味わえない禁断の肉料理をぜひ味わってみてください!
注目の限定メニューの一部
にんにく醤油TKGG
東京都中央区の「焼肉八そら」では、アジアチャンピオン和牛「熟」をふんだんに使った特製のTKGG(卵かけ牛ご飯)が登場。自家製のにんにく醤油で仕上げられたこの料理は、ガッツリとした味わいで、食欲を掻き立てます。
メキシコ風ロコモコ丼
大田区の「鉄板ダイニング響」からは、和牛100%のハンバーグを使用したメキシカンロコモコ丼が登場。スパイシーなサルサソースと濃厚なチェダーチーズが相まって、一口で至福の体験ができます。
ホルモン焼きそば
大阪からの「ホルモン焼肉阿修羅」では、肉フェスのために特別に作られたホルモン焼きそばを提供。この料理は、関西ソースが絡んだモチモチの麺に、新鮮なホルモンが加わった絶品です。
チキン南蛮丼
神奈川の「味彩 おんの字」のチキン南蛮丼は、秘伝のタレと濃厚なタルタルソースで、宮崎県民も納得の美味しさ。行列必至の一品です。
大和牛赤身ステーキ丼
奈良の「肉匠たけ田」からは、大和牛を使った赤身ステーキ丼が登場。ジューシーな肉と自家製タレが絶妙に絡むこの料理は、白米との相性も抜群です。
牛タンカツサンド
港区の「AKASAKA Tan伍」をプロデュースした牛タンカツサンドは、希少部位「たん元」を贅沢に使った一皿。自家製のバルサミコマヨネーズで、コクと酸味の調和が楽しめます。
松阪牛イベリコ豚ユッケ丼
最後に「肉フェスキッチン」の特別メニュー。松阪牛とイベリコ豚の旨みが重なり合う贅沢な丼ぶりで、極上の味わいが体験できます。
開催詳細
- - 名称: 肉フェス® 2026 TOKYO JAPAN Premium20
- - 期間: 2026年4月29日(水)~5月10日(日)
- - 場所: お台場特設会場(青海地区P区画)
- - 入場料金: 無料
アクセスも便利で、ゆりかもめ「東京国際クルーズターミナル駅」から徒歩2分、りんかい線「東京テレポート駅」から7分で到着します。イベントに参加する場合は、ぜひ駐車場の事前確認もお忘れなく。
肉フェス公式サイトやSNSでは、詳細情報や新メニューの情報が更新されていくので、ぜひチェックしてみてください。肉好きの皆さん、是非この機会を見逃さないでください!