スティーブ・ジャンセン登場
2026-04-24 16:39:04

元ジャパンのスティーブ・ジャンセン、ワーハピ出演決定!注目の「SP YT session」とは

ワーハピ2026にスティーブ・ジャンセンが登場



2026年6月28日、東京の国立代々木競技場第一体育館で開催される「ワールドハピネス」のステージに、元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンが参加することが発表されました。このニュースは、音楽ファンの間で大きな話題を呼んでいます。ワーハピは、今年で9年ぶりの開催となる夏の音楽イベントで、そのラインナップには様々なジャンルの実力派アーティストが名を連ねています。

スティーブ・ジャンセンの経歴



スティーブ・ジャンセンは、1980年代に伝説的なバンド「ジャパン」のメンバーとして知られ、ドラムスを担当していました。ジャパン解散後も、高橋幸宏との親交を続け、いくつかの楽曲で彼とコラボレーションを行ってきました。特に、1986年にリリースされた「STAY CLOSE」は、二人の絆を象徴する楽曲として多くのファンに愛されています。ジャンセンは2016年にMETAFIVEのステージにもゲスト出演しており、今回のワーハピでも期待の大きなアーティストとなっています。

「SP YT session」の詳細



ワーハピの中でも特に注目を集めているのが「SP YT session」です。これは、高橋幸宏をサポートしてきた6人のミュージシャンが集結し、彼の影響を受けた楽曲を披露する特別なセッションです。第一弾として、スティーブ・ジャンセンと鈴木慶一が参加することが決定しました。鈴木慶一はTHE BEATNIKSのメンバーで、1987年には高橋との共演もあり、深い音楽的な結びつきを持っています。

このプロジェクトにおいて、注目されるのは各アーティストがどのように協力し、どんな楽曲を演奏するのかという点です。さらに、


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