ヒルトン東京のビアガーデン
2026-04-09 13:00:51

新宿のヒルトン東京が魅せるオーストラリアビアガーデンの魅力

ヒルトン東京のオーストラリアビアガーデン



2026年、東京都新宿区に位置するヒルトン東京では、夏の風物詩となるビアガーデンが5月15日からスタートします。新宿のルーフトップテラスで繰り広げられるこのイベントは、日豪友好協力基本条約締結50周年を記念し、オーストラリアのサンセットビーチに触発された独自のテーマで展開されます。毎年恒例のビアガーデンですが、今年の特徴は、ビールやワインに加えて、特製ラム・バーが新登場する点です。多彩なオーストラリアの料理を楽しむことができるこのビアガーデンで、開放的な夏のひとときを体験してみませんか。

心躍るオーストラリアの魅力



オーストラリアといえば、美しいビーチ、豊かな自然、多文化が交差する食の多様性が魅力の国です。それに触れられるこのビアガーデンでは、親しみやすい料理メニューが用意されており、来場者はリラックスした雰囲気の中で心豊かな時間を過ごすことができます。オーストラリアのエッセンスを取り入れた特製プラッターには、現地の人気料理がズラリと並びます。

ドリンクの品揃え



このビアガーデンでは、さまざまなドリンクが楽しめ、ビールの種類も充実しています。生ビールや缶ビールに加えて、DIYスタイルで楽しめるラム・バーが登場します。フルーツジュースやミント、ライムを使ったオリジナルカクテルも作れるので、自分だけのカクテルを楽しむことができます。また、オーストラリアワインやノンアルコール飲料も多彩に取り揃えされており、約2時間のフリーフロープランを利用することができます。

特製オージープラッター



今回のビアガーデンでは、ヒルトン東京の総料理長マンダー・マダヴが監修した特製プラッターが用意されています。オーストラリアで広く親しまれている料理を基にした料理は、ビールとの相性にもこだわられています。「オーストラリア バニングスサンド」は、焼きたてのソーセージをサンドし、キャラメリゼオニオンとケチャップで味わえる贅沢な一品。また、「セサミチキンウィング」はカリっと香ばしく仕上げられ、特製マーマイトソースで楽しむことができます。さらに、シドニーのアジアフードシーンにインスパイアされた「ヘイマーケットスタイル 一口サイズのパリパリ餃子」も、ビールとの相性抜群の一品です。

誰でも楽しめる空間



ヒルトン東京のビアガーデンは新宿中央公園の一角に位置し、摩天楼を背景にした特別なルーフトップテラスです。この場所は心地よい夜風を感じながら、夕暮れから夜景へと変わる空とともに美しい景色を楽しむことができます。全186席のテラスには、リラックスできるソファタイプのプレミアムシートもあり、さまざまなニーズに応じたサービスが提供されます。

開催概要



ビアガーデンは雨天や強風時を除いて、2026年の5月15日から9月30日までの期間中、毎日17:30から22:00まで営業されます。料金や飲食のプランは、2名様以上から予約可能で、レギュラーシートとプレミアムシートが用意されています。オプションとしてスパークリングワインやシャンパンの飲み放題も追加可能なので、特別なひとときを過ごすことができます。

詳細なリザーブは、公式サイトから可能です。思い出に残る夏のひとときを、ヒルトン東京のビアガーデンで過ごしましょう!


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