株式会社プレナス(本社:中央区銀座、社長執行役員:金子 史朗)は、このたび一般財団法人日本フットサル連盟との協賛契約を発表しました。プレナスは、持ち帰り弁当「ほっともっと」、定食レストラン「やよい軒」、しゃぶしゃぶと本格飲茶の「MKレストラン」を運営し、日本国内に2,820店舗もの展開をしております。
フットサルは、老若男女問わず広く親しまれているスポーツで、今回の契約締結により、プレナスはフットサルの普及および発展を支援することを明確にしました。加盟する地域への寄り添いを大切にし、新しいスポーツの形をともに創造していく姿勢が魅力です。
同連盟の会長は、元サッカー日本代表の北澤豪氏で、日本国内でのフットサル競技を統括しています。その目的は、フィールドとなる各地域でフットサルの普及活動を行い、運動の楽しさやスリルを広めることです。また、特に女性にとってもプレーしやすい環境づくりに配慮しています。
プレナスは、長年にわたり、食を通じて地域スポーツを支えてきました。サッカーや野球といった競技大会を積極的に応援し、地域スポーツの活性化にも力を入れています。
今後も、プレナスはフットサルを通じてさまざまな世代や性別の方々にスポーツの楽しさを届け、地域社会に貢献できるよう尽力していく所存です。スポーツを通じて健康的な生活を促進し、地域の皆様に笑顔や感動をお届けできるよう、さらなる取り組みを続けていきます。
【一般財団法人日本フットサル連盟について】
一般財団法人日本フットサル連盟は、国内のフットサルを統括する団体であり、地域密着型の活動に力を入れています。具体的には、実施される各地域の大会や普及活動を通じて、新たなスポーツの形を創造していくことを目指しています。
所在地: 東京都文京区後楽1丁目4-18 トヨタ東京ビル4階
ホームページ:
日本フットサル連盟
この協賛契約を機に、地域のフットサル振興が加速することを期待したいですね。プレナスの取り組みが、今後のフットサルの発展にどのように寄与していくのか、注目です。