スマホでできる不動産投資
最近、少額で始めることができる不動産投資が注目を集めています。その中でも特に注目を集めているのが「PARTNERS Funding」です。このサービスは、スマートフォンを通じてわずか1万円から都心の中古マンションに投資することが可能です。2026年1月14日には、Vol.38となる新たなファンドの募集が始まります。
PARTNERS Fundingとは?
PARTNERS Fundingは、株式会社パートナーズが提供するクラウドファンディング型の不動産投資サービスで、電子取引認可を受けた小規模不動産特定共同事業法に基づいて運営されています。スマートフォン一つで完結する手軽さが特徴で、初心者でも早速資産運用を始めることが出来ます。
運用物件は「ファーストリアルタワー新宿」。この物件は、2006年に竣工した地上32階・地下2階建ての大規模タワーマンションで、約370戸のユニットを擁しています。間取りは1Kから3LDKまで多様で、様々なライフスタイルに応えることができる魅力があります。
魅力的な運用条件
出資の募集は2026年1月14日から19日まで行われ、募集金額は25,900,000円。参加希望者は、最小10,000円から出資可能で、上限は100口まで設定されています。興味深いのは、募集方式が抽選式であること。キャンペーン期間中に申し込むことで、抽選のチャンスが得られます。
また、年利は驚異の8.0%(税引前)。運用期間は90日ですが、物件の運用状況によっては早期終了の可能性もあり、出資者にとってはさらなる柔軟性が期待されます。申込手数料がない点も、気軽に参加できる要素の1つです。その一方で、途中解約が可能であれば、解約手数料が出資額の5%となっています。
高い入居満足度と立地の魅力
ファーストリアルタワー新宿の特長は、その立地にあります。新宿駅からも近く、周辺は多くのビジネスや娯楽施設が集まっているため、入居者からの需要が高いのが魅力です。また、共用施設も充実しており、スポーツジムやスカイラウンジ、サウナ付きの大浴場などを完備していて、入居者の生活を豊かにしています。
安全性と高い利回りの実績
PARTNERS Fundingは2020年のサービス開始以来、元本割れはゼロという実績を誇っており、利回り8%以上が安定して実現されています。出資者から寄せられた資金を基に、不動産を取得し、運用・賃貸・売却を行うことで得られた利益を出資者に還元しています。デジタル技術の進化を活用しており、簡潔な手続きで資産運用を行うことが可能になっています。
投資初心者にもおすすめ
不動産投資に興味がある方は、PARTNERS Fundingの参加を検討してみる価値があります。少額から始められ、手続きもシンプルで全くの初心者でも始めやすいのは大きな魅力です。この機会にぜひ、手軽にできる資産運用に挑戦してみてはいかがでしょうか。
公式サイトで詳細を確認
興味をお持ちの方は、公式サイト(
PARTNERS Funding)で最新情報をチェックしてみてください。新たな資産運用方法を見つけるチャンスです。