令和8年度東京都職員入都式の開催について
2026年4月1日(水曜日)に行われる、令和8年度東京都職員入都式についての情報をお届けします。新しい仲間たちを迎え入れるこのイベントは、東京都の未来を担う重要な式典です。
日程・場所
この式典は、午前10時30分から午前10時50分まで、台東区の東京文化会館大ホールで行われます。会場は、広々とした空間で多くの出席者を迎えるのにふさわしい場所です。
参加者の概要
今年度の入都式には、2,658名の新入職員が参加する予定です。これには、令和7年4月2日以降に採用された職員も含まれていますが、教員、警察職員、消防職員は除かれます。本年度の出席者は2,015名を見込んでいます。
式典の内容
式典は、以下の順序で行われます。
- - 10:30 式典開会
- - 国歌斉唱 新たな希望を抱いての歌声が響き渡ります。
- - 辞令交付 代表3名への辞令交付が行われ、彼らのこれからの役割が正式に示されます。
- - 知事式辞 知事からのあたたかい励ましの言葉が新入職員たちを迎えます。
- - 新入職員決意表明 代表となった3名が、これからの抱負と決意を述べます。
- - 10:50 式典閉会 参加者たちは新たなスタートを切る準備が整います。
このように、東京都職員入都式は新入職員にとっての重要な節目であり、新生活の始まりを祝う特別なイベントです。それぞれの入職員が東京の未来をどう築いていくのか、今から期待が高まります。
まとめ
令和8年度東京都職員入都式は、新たな仲間を迎える大切な日です。新入職員たちは、これから東京都の魅力をさらに引き立てるべく、日々の業務に邁進することでしょう。私たちもその背中を押し、応援していきたいと思います。今後の活躍に大いに期待しましょう!