名刺を有効活用!メールとAIで眠る見込み客を商談へと導こう
ビジネスシーンで重要な役割を果たす名刺。しかし、展示会やイベントで獲得した名刺情報が活用されないまま放置されているケースは多いです。実は、これらの情報は十分にフォローされることなく眠っていることがほとんどです。そこで、株式会社アスレバとアララ株式会社が共同で開催するウェビナー「その名刺、まだ働けます。メール×AI×営業で、眠っている見込み客を商談へ」では、これらの名刺を効果的に活用し、商談へと結びつける方法を学ぶことができます。
なぜ名刺が眠ってしまうのか?
名刺や見込み客情報は、一度獲得した後に追跡やフォローが不十分になることがよくあります。このような状況では、せっかくの接点が無駄になってしまいます。特にBtoBビジネスにおいては、見込み客との最初の接点は「メールアドレス」にあります。このメールを上手に活用することで、見込み客との関係を継続的に築くことが可能です。
ウェビナーの内容とは?
本ウェビナーでは、以下のポイントに焦点を当てて解説します。
1.
メールを活用して見込み客との接点をつくる方法
メールは、手軽に多くの見込み客とコミュニケーションを取る手段です。新規の見込み客を獲得するだけでなく、すでに持っている顧客情報をも活かす方法を学べます。
2.
AIによる「いつでも気軽に相談できる」体験の提供
AIを活用することで顧客の興味を引き、さらに関係を深めることができます。
3.
人による営業活動とAIの組み合わせ
これにより、商談や受注へとスムーズに移行する流れを構築する方法をお伝えします。
アララ株式会社はメールマーケティングの専門家であり、株式会社アスレバはAIによる営業支援を提供しています。これら2社がタッグを組むことで、名刺情報を単なる紙切れとしてではなく、有効なビジネス資源として活用するための実践的なノウハウを提供します。
誰に参加してほしいのか?
このウェビナーは以下のような方に最適です:
- - 展示会や営業で獲得した名刺・見込み客情報が眠っている方
- - メルマガを始めたいが方法がわからない方
- - メール配信を行っているものの効果を実感できていない方
- - 見込み客フォローが難しいと感じている方
- - 新しい営業プロセスに興味がある方
開催情報
- - 日時: 2026年10月14日 (水) 12:00~13:00
- - 参加費: 無料
- - 会場: オンライン(Zoom)
- - お申し込みフォーム: こちらから
スピーカー紹介
本ウェビナーには、以下の著名なスピーカーが登壇します。
- - 門倉 紀明(アララ株式会社 代表取締役社長): IT業界での豊富な経験を持ち、顧客対応の最前線で培った知見を活かし、メールマーケティングSaaS事業の成長に寄与。
- - 松尾 遼(株式会社アスレバ 代表取締役社長): 営業支援のスペシャリストとして、営業とAIを融合した新しいプロセスを提供し続けている。
名刺や見込み客情報を「持っているだけ」で終わらせないためのヒントが詰まったこのウェビナーに、ぜひご参加ください!