松丸友紀と焼き鳥
2026-02-10 14:53:34

北千住の焼き鳥店で松丸友紀が語る多幸飲み紀行

北千住の焼き鳥店で松丸友紀が語る多幸飲み紀行



2023年2月に放送されたBS日テレの「多幸飲み紀行」では、人気アナウンサーの松丸友紀さんがゲストとして登場し、東京・北千住の焼き鳥店「鳥菊」を訪れました。この番組は、料理やお酒を楽しみながらゲストと共演者がリラックスしたトークを展開するスタイルが特徴です。

矢作との再会と乾杯の瞬間



まず、2月10日の放送では、おぎやはぎの矢作さんとともに冷たいタコハイで乾杯。松丸さんと矢作さんは、テレビ番組「ゴッドタン」で20年来の友人であり、その間の思い出を語り合います。お互いをリスペクトし合う姿勢が際立った会話に、視聴者も思わず引き込まれることでしょう。

その後、登場した「白ればの丸焼き」は、矢作さんが「名物だな!」と称賛し、松丸さんもその美味しさに感動。続いて、定番の「よだれ鶏」も登場し、柔らかな食感に二人はほっこり。お酒を飲みながら料理について語る姿には、視聴者もほっこりとした気持ちになります。

楽しいトークと笑い



料理を楽しんだ後、松丸さんが「女性アナウンサーの中で芸人を笑わせた数は一番かも?」という一言に、スタジオは笑いに包まれます。さらに、矢作さんから振られた「だっふんだ」というフレーズに対して松丸さんが見事に受けて、これまたスタジオは笑顔に溢れる瞬間。

最後には、松丸さんの年始恒例の楽しみについて話し、小さな幸せが大切だというメッセージで放送は締められました。このエピソードからは、友人との楽しい時間が何よりの幸せであることを感じさせられます。

2月17日放送回の魅力



続く2月17日の放送回では、フリーになってからの憧れのタレントについて松丸さんが語ります。「有働さん」を挙げ、そのような自然体で多様な活動を行う姿に憧れるとのこと。ここで、矢作さんとのダイアログが続き、さらに番組の魅力が引き立つ瞬間です。

そして、松丸さんが大好きだという「鶏もも炭火けむり焼き」が登場し、その香ばしさや柔らかさを楽しむシーンは、まさに食欲をそそります。また、締めには「鶏そば」が待っており、矢作さんが「うますぎる!」と叫ぶ姿が印象的です。まさに焼き鳥を楽しんだ後の完璧な〆です。

タコハイの意味



放送中には、「なんにでも合って邪魔しないタコハイのようなタレントを目指せ!」という矢作さんの言葉があり、タコハイから名前を取った「タコ丸」なるアイデア提案に、場内は再び爆笑。こうした軽快なやり取りが視聴者に楽しさを届けます。最後に登場するお客さんのハッピーエピソードも、視聴者に希望を与える一幕です。

「多幸飲み紀行」では、松丸友紀さんと矢作さんの絶妙なトークと美味しい料理、さらには温かい人間関係が織り成す楽しい世界観が魅力です。毎週火曜日の夜9時54分からの放送をぜひお見逃しなく!


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