原宿てれび。の挑戦
2026-03-31 12:51:05

原宿発の新感覚シットコム『原宿てれび。』が登場!アイドルの新たな挑戦とは

原宿発の新感覚シットコム『原宿てれび。』が登場!



2026年4月3日(金)18時より、デジタル番組『原宿てれび。』がYouTubeで配信を開始します。本作は、日本テレビ、QREATION、アソビシステムが共同制作したもので、アイドルグループCANDY TUNEが主演を務めます。

カワイイとカオスの交差点、原宿が舞台



舞台は原宿の小さなテレビ局。若者文化が色濃く残るこの場所が、今や存続の危機に直面しています。スタッフは頼りない局長や自由すぎるタレント、空回り気味のディレクター、暴走しがちなADたち。その個性的なメンバーが協力し、様々なトラブルを乗り越えていく姿を描いたシチュエーションコメディです。

CANDY TUNEの新たな挑戦



CANDY TUNEは、これまでアイドルとしての活躍が主でしたが、本作では初の本格的な芝居に挑戦します。彼女たちのキャラクターを活かしつつ、新たな役柄にも果敢にチャレンジ。これまで見せたことのない彼女たちの表現が、一体どのような形で視聴者に届けられるのか、期待が高まります。

錦鯉とのコラボレーション



今回の番組には、M-1グランプリ王者の錦鯉も出演。代表の渡辺隆が局長役として、長谷川雅紀はローカルタレント役を務めます。彼らのコミカルな演技により、原宿のカオス感が一層引き立ちます。また、アソビシステムに所属する俳優・ゆうたろうが放送作家役で加わり、クセのあるキャラクターたちが織りなす物語が展開されます。

出演者からの熱いメッセージ



CANDY TUNEのメンバーたちはこの番組に対して多くの思いを抱いています。立花琴未は「皆さまに楽しんでもらえる作品を作り上げたい」と意気込み、村川緋杏も「ドキドキしながらも楽しい気持ちで収録に臨んだ」と声を上げました。彼女たちの初挑戦は、どのような化学反応を生むのでしょうか。

新たなデジタル番組の形



本作は、SNS時代の特徴を活かしながら、テレビとSNSの良いところを融合した新しいフォーマットを目指しています。制作には、日本テレビの「VIRAL POCKET」とQREATIONが参加しており、視聴者はこの新たなエンターテイメントの形を楽しむことができます。この挑戦的なコンテンツこそが、現代のKAWAIIカルチャーを象徴しています。

まとめ



『原宿てれび。』は、笑いとカオスが詰まった新感覚デジタル番組です。CANDY TUNEの初めての本格芝居や、頼りないスタッフたちの奮闘を通じて、視聴者に新しいエンターテインメント体験を提供します。4月3日の配信開始をぜひお見逃しなく!\
YouTubeリンクはこちら でご覧いただけます。


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