KIO劇団の夏劇場
2026-07-08 15:04:27

大阪KIO劇団55周年記念 夏休みファミリー劇場の魅力大公開!

大阪KIO劇団55周年記念 夏休みファミリー劇場の魅力大公開!



一般社団法人KIOが創立55周年を迎え、2026年8月15日(土)・16日(日)に大阪の近鉄アート館で『KIO 55周年記念企画 夏休みファミリー劇場』を開催します。こちらのイベントでは、感動的な音楽劇と笑いに満ちたコメディが日替わりで上演され、親子で楽しむ素晴らしい時間を提供します。この特別な機会をぜひお見逃しなく!

1. 上演作品の紹介



1.1 音楽劇『ゾウの休日』 - 8月15日上演


8月15日(土)には、音楽劇『ゾウの休日』が上演されます。物語はアフリカのゾウ保護区に住む子ゾウのギアが、密猟者に連れ去られたお母さんの歌声を追ってサバンナへ冒険に出る様子を描いています。動きのある迫力満点の楽曲と共に、親子で一緒に涙を共有しながら、大切なテーマ「まもること」と「本当の自由」を考える機会が提供されます。

1.2 児童演劇『たまごをとるのはだあれ?』 - 8月16日上演


次の日の8月16日(日)には、日本で最も笑える児童演劇『たまごをとるのはだあれ?』が登場。魔女の子どもマータが最初に見たものに変身してしまうという1000年に1度の「幻の卵」を巡る騒動が繰り広げられます。観客を巻き込む参加型の演出で、笑いが絶えないノンストップの楽しい時間を演出します。

2. 特別なチケットプラン



KIO劇団は、物価高騰の影響を受けている家族に向けて、非常にお得なチケットプランを用意しました。それが「★ペア券」です。ペア券は3,000円の料金で、大人1名の料金で小学生以下のお子さまが1名無料で観劇可能という、大変お得な内容です。また、特別限定のプレミアムチケットには打ち上げ参加券も含まれており、特別な思い出づくりにも最適です。

3. 公演概要



  • - 会場: 近鉄アート館(大阪府 大阪市阿倍野区 阿倍野筋 1-1-43)
  • - 上演日時:
- 『ゾウの休日』: 8月15日 (土) 11時開演/14時開演
- 『たまごをとるのはだあれ?』: 8月16日 (日) 11時開演/14時開演
  • - 出演者: まいくまこ、陣ノ内葵巴、さくらこりんなど
  • - チケット料金:
- ペア(大人1名+小学生以下1名): 3,000円
- 一般: 3,000円
- 中高生: 1,000円
- 小学生: 800円
- 未就学児童: 500円
- 一般打ち上げ参加券付き: 7,000円

4. チケット購入方法



チケットはカンフェティにて購入可能です。公式サイトをチェックして、必要な手続きを行ってください。チケットの確保はお早めに!

5. まとめ



KIO劇団の55周年を祝うこのファミリー劇場は、親子での素晴らしい体験を提供するイベントです。感動と笑いを一緒に感じるこの機会に、ぜひご家族でご参加ください。心温まるひとときを過ごしましょう!

公式サイト


チケット購入の詳細については、カンフェティ公式サイトをご覧ください。


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